Talk about Cat's Eyes Guitar BBS

Cat's Eyes Guitarの情報交換をしましょう!もちろんその他の話題も大歓迎です。


カスガ、URL表記 投稿者:さとのしん  投稿日: 5月29日(水)18時22分40秒

こちらを、クリックしてくだされば、カスガ、BG-150,
BG-100の画像に飛べますよ!
再度ですが、失礼しました。

http://www.t-shiga.com/sub1-6-41.htm


話題のカスガのカタログ 投稿者:さとのしん  投稿日: 5月29日(水)18時19分31秒

http://www.t-shiga.com/sub1-6-41.htm
カスガ、BG-150,BG-100のカタログ見つけましたよ!


一枚ぺらの内容 投稿者:TAKE  投稿日: 5月29日(水)07時56分50秒

>takepapaさん
画像が小さくて僕にも全く読めないのですが、今までの春日研究の成果?をフルに活用
して半分独断想像で再構成してみました。正解なのかどうかは後藤さんに判定してもらい
ましょうか(笑)。
http://homepage1.nifty.com/~take/img/kasugapaper.html

>さとのしんさん
スイマセン、もちろんそちらの話題が本道でした! 僕はロングスロティッドタイプは
持っていないので分からないのですが、それくらいでも差が出るものでしょうか。


画像について 投稿者:Levante40  投稿日: 5月29日(水)00時05分52秒

皆さんから送っていただけるようなら、出来る限りアップします。
セカンドサイトなら少々大きくてもまだ大丈夫(^^;)ですから。


ブリッジについて 投稿者:さとのしん  投稿日: 5月28日(火)23時59分59秒

ザ・カスガで話題が盛り上がっているところで、すいませんが
俗に、プリウオーマーチンタイプのものでブリッジがロングスロッティッドタイプ
がありますが(当方のCE-1500も)、これはショートタイプ(現状)と比べて
音量、音色に何か差があるのでしょうか?


レア画像が次々にこのHPに集積 投稿者:TAKEson  投稿日: 5月28日(火)23時58分33秒

きゃー保証書!!スゴイです。現物さえも珍しいのに保証書なんて!是非画像あればみたいです!
とくにオイルニスの扱いが分からなくていまだ困っていますから>ネック裏とか。
ブレーシングは横から見るとすごい板目で頂点から見ると凄く目が細かいのがイイのではと。

後藤さん、あの画像は僕のではないのです、それから字も小さくて読めませんので僕も
是非みたいです!というか、後藤さんの投稿で一気にシリーズ発売の時期関係が明らかに
なりました!本当にありがたくこぴぺさせていただきます(笑)。うれしいです。


一枚ペラの 投稿者:takepapa  投稿日: 5月28日(火)23時48分00秒

大きい画像が見たい!ですね。管理人さんのところへ、画像送れませんか?(高解像度版)


春日3 投稿者:後藤  投稿日: 5月28日(火)23時02分04秒

突然、横入りさせていただきます。
takepapaさんの書かれている1枚ペラ(フライヤー)と思われるものが手元にありますが
(TAKEsonさんと同じものですね)、メモで1977年6月GET、フライヤーへは7月1日発売予定
とあります。コピーは「あの、フォギーマウンテンブレイクダウン弾けるかい。」(原文まま)
とあり、???ですが、後日の雑誌広告では「ブラックマウンテンラグ」となっています。
77年秋頃までの雑誌広告には「ただ今製作中!」とあり、#BG-150と#BG-100は広告から
年末には発売されたようです。春日のBGシリーズ(THE KASUGA)のオレンジの総合カタログの
発行は遅くとも1978年1月でした。また、翌78年春までに#BG-80が発売されました。
当時、#BG-150を弾く機会がありましたが、感想はtakepapaさんと同様で、
特にオイルニスフィニュッシュとペグが・・・。
ブルーグラス系統での所有者は当時も現在もほとんど私は知りません。
(知人にワン・オーナーがおられますが)。


一枚ペラ? 投稿者:takepapa  投稿日: 5月28日(火)22時52分21秒

>TAKEsonさん
うーん、そうだったような、違うような?微妙ですね。とにかく、今度発売になるよ!!ってな感じのカタログでした。(初モノ好き?)手元の保証書を見ると1978、3.13の購入になってますね。
ブレイジング材は、スプルースではありませんね。明らかにYD-308のもの(スプルース?)とは違います。柾目ではありません。どちらかと言えば、板目?かな


>takepapaさん 投稿者:TAKEson  投稿日: 5月28日(火)21時32分05秒

一枚ぺラってこれ↓ですか?

http://homepage1.nifty.com/~take/img/kasugapaper.jpg


春日2 投稿者:TAKEson  投稿日: 5月28日(火)21時26分43秒

>takepapaさん
なにか出てくるのを楽しみにしてます。もし良かったらいずれ公開の春日サイトに載せさせて
くださいね!大事なところはBG100でも150に何一つ劣らないスペックにメーカーの
すばらしい良心を感じます。takepapaさんのは極初期のものかもしれませんね。
すみません、もう一つ質問なのですが、Xブレーシングにアメリカンシダーとなっていますが
その通りですか? 私の150は木目も平凡なただのスプルースなのですが、先日最初期の
個体を見る機会があり、それは赤く目の詰まって完全に柾目な素晴らしい米杉材プレースでした。
日本の杉の赤身材のようで美しいのですぐに分かります。

>オフ会3
山口だと言うのであきらめモードでよく見ていませんでした。なんとあのウッドペッカーさん
が会場!こりゃますます..


オフ会2 投稿者:TAKEson  投稿日: 5月28日(火)21時20分39秒

んーー山口..CE2500をはじめ、集まる珠玉のキャッツアイズを僕も見てみたい
ですが..。本物とのひきくらべというのもなかなか面白そうです。こんどは大阪寄り
(岡山くらい?笑)でお願いしますねー。


BG-100_2 投稿者:takepapa  投稿日: 5月28日(火)09時39分12秒

>TAKEさん
カタログはもう手元にはないのですが、確か1枚ペラ(BG-100とBG-150だけ)だったような気がします。
THE KASUGAブランドとして、始まるよ!という新製品ニュースみたいな形で、配布されたような、(不確かですが)、
その為注文から、受け取りまでしばらく時間がかかった記憶があります。
(この辺が、カタログに騙されたと思ったゆえんです。)

ピックガードは塗り込みです。ブレイジングはノンスキャロップド、表面,リム、バック共ツヤ無しのざらざらで
ほぼ、カタログスペックどおりのオイルニスフィニュッシュですね。その為かネックの裏はハゲハゲです。(^^;
ペグもオールドグローバーの#98です。
 とにかく鳴りませんでした。それまでYAMAHAのFG-1200Sを使っていたので、音量が半分くらいになったようなかんじです。
このシリーズはブルーグラス向けに開発されたものですので、フォーク系の方よりは、ブルーグラス系統の方が多く所有されているのではないでしょうか?
その為、あまり出てこないとか?
 近い内に、実家の段ボールを探してみます。もしかすると何か資料(カタログ?)が出てくるかもしれません。


春日ネタですが 投稿者:TAKE  投稿日: 5月28日(火)07時07分36秒

>takepapaさん
1978年ですか!あれれ、、今まで集めたわずかな資料からするとそのシリアルだと
80年製かなあ、、と思ったのですがもう一度研究しなおさねば(汗)!
オレンジ色のカタログは、ブルーグラス楽器のシリーズがが一通り出そろった、80年
ごろの出版?と聞いていました。78年の時点であったんですね。

お伺いしたかったのは、ピックガードが塗り込みであるかどうか、とブレーシングが
スキャロップされているかどうかです。カスタム製作に近いのでいろいろあって未だに
よくわからないのです。ちなみに私のはピックガードが完全に塗装の上、ノンスキャロップ
です。それから表板の塗装も表面ザラザラなのと、そうでもないのとがあるようです。


BG-100 投稿者:takepapa  投稿日: 5月28日(火)00時04分13秒

Levante40さんこんにちは
 ハカorローズ、本当にわかりません。削ってみて、水にとかし、試験紙を入れるとローズは赤く、ハカは青くとか、ある訳ないですね。今度、クラッシックギターの製作家の方に見てもらおうかと、思っています。

TAKEsonさんこんにちは
 BG-100は確か1978年頃だったと思います。当時のTHE KASUGA はBG-100とBG-150だけでしたね。なにかのきっかけで、BG-100を知り、あのカタログのうたい文句にコロッと、騙されました。確かに届いたとき、ずっこけましたね(笑)こんな感じですので、たぶん質問に答えられるほど、詳しくはないです。気になるであろうシリアルは1080です。あまりお役にたてそうもないですね。

ちなみにアコギではないですが、やはりKASUGAのheerby(ハービー)のテレキャスも持ってたりします。


オフ会 投稿者:TAKEson  投稿日: 5月27日(月)21時41分30秒

あのー..近畿地方ではなにも起こらないんでしょうか?(笑)

takepapaさん拝見させていただきましたすばらしいですね。75年の308なんて
なかなかないんじゃないですか? 308のバック材ですが、僕にはインディアンローズ
のように見えました。ちなみにド素人の意見ですので悪しからず..。
ハカランダとローズの区別ですが、自分のBG150の場合、コンコンやってみたり、低音弦
を強弾きしたりして確認していました>ショップの方。 匂いが違うと言う説もあります。
自分は木目を見て、導管のエッジがくっきりしていて、油分が多くて、なんだかつるりと
硬そうで、黒い筋があってもくっきりとして、赤身材との境目が薄墨を流した感じだと、
ハカランダ..そう、ハカランダだろう?そうだと言ってくれぇぇ!、です(笑)。

BG100の方はなんとカタログ通りの素晴らしい柾目ローズウッドですね。
当時カタログを見てわざわざ取り寄せて買われたというのがすごいと思います。
現物を見てあまりの安っぽさにずっこけられたというのもまったく、同感ですね。
BG100、150しか無かったころの製品でしょうか、他にもBG100を知って
いますが、これほどの風格は無かったと思います。
ご覧になったカタログと言うのはこちらのセカンドサイトにある、オレンジ色の
ブルーグラスカタログでしょうか?それだと中期以降らしいです。
他にも春日ヲタクな質問が一杯あるのですが、ここでするのもなんですので、あとで
直メールさせてもらっていいですか?


ハカランダとローズ 投稿者:Levante40  投稿日: 5月27日(月)19時15分56秒

takepapa 様
板目だと比較的分かりやすいのですが、ああいう形で3Pだと非常に分かりづらいですね。^^;
ローズと言えばそうですし・・・。なかなか決定打はありませんね。


ハカランダかローズか? 投稿者:takepapa  投稿日: 5月27日(月)09時52分45秒

YD-308を投稿したtakepapaです。ハカランダとローズの違いがよくわかりません。柾目のハカランダはローズに似ているとの話もあり、よく解りません。SHOPの方はローズと言っていましたが、何か確認する方法はあるのでしょうか?


はじめまして。 投稿者:ふれ  投稿日: 5月27日(月)00時18分11秒

 はじめまして。アコースティクギターのエフェクターを検索していたらこのホームページを見つけましたので投稿いたします。81年だったとおもいますが、当時、フォークバンドをやっていて、メインとなるギターがほしくてD−28とCE1200CFと悩んで1200CFを購入しました。D−28にしなかったのはSQネックで弦高調整が簡単にはできないからでした。楽器店の配慮で5本取ってもらい試奏しましたが同じモデルでも違うもんだなあと思ったものです。音色も僕にとっては当時、試奏したDー28よりも1200CFが上でした。そのときのバンドのもう一人は、いっしょに1300CFを購入しました。最近、当時のメンバーでライヴをやる機会があって、2人で当時のまま、1200、1300を使いました。ノンピックアップですので出番は少ないのですが今でも現役です。
 どなたかハイランダーIP2をお使いの方、エフェクトとピエゾ、マイクのブレンドの方法を交流してください。よろしくお願い致します。


ん、どこかですれ違った 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 5月26日(日)07時12分38秒

関東オフ会の件了解しました。
これを読んでる皆さんで参加希望の方、開催日の希望をお聞きしたいと思います。
こちらに書き込みか、私にメールでお願い致します。
一番希望日が多い日にしたいと思います。

管理人さん
帰りは手に物を持ってましたよ、ストラップの入ったレジ袋です(^^;)。
何処かで見てましたか(爆)。
流石にギターを下げて帰宅する勇気は有りませんでした。


ありがとうございます 投稿者:Levante40  投稿日: 5月25日(土)23時09分02秒

takepapa 様
画像届きました。早速差し替えたいと思います。
私見ですが、バックはハカだと思いますけどね・・・。

ねくすと大塚 様
関東オフ会をよろしくお願いします。^^
ところで帰られるとき何か手に持ってませんでした?

さとのしん 様
丁寧にありがとうございます。^^
到着を楽しみに待っております。既に準備運動?も終わりましたのですぐに作業にかかれます。


御茶ノ水インプレション 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 5月25日(土)22時26分54秒

今日都内にライブを見に行く序がありましたので、
久しぶりに御茶ノ水楽器街をインプレッションしました。
時間が限られた中訪れたのは、
クロサワ楽器ドクターサウンドさん(私がD-45CFMを買った店です)
おちゃのみず楽器さん
カワセ楽器さん
ケンギターショップさん
ウッドマンさん(以前に数回お世話になりました)
の各店です。
地図を見て行ったのですが、ブルージーさん、リムショットさん、ホーボーズさんは
とうとう発見する事が出来ませんでした(笑)。
やはり地理に詳しい方の同行が必須の様です。

一番印象に残ったのがおちゃのみず楽器さんです。
このお店はHPは現在有りませんが、知る人ぞ知るヘッドウェイの代理店です。
店内のショーケースにヘッドウェイのカスタム物がズラーリと7-8本陳列してありました。
勿論その中ではD-45と000-45のレプリカが目を引いていました。
この最新モデルはオーダー物で、
おちゃのみず楽器さんで購入しなければ4ヶ月待ちだそうです。
思わずD-45レプリカを買おうかと真剣に検討しました(^_^;)。
(M店長さん、丁寧な対応ありがとうございました)

大したネタも無く申し訳有りません。
6月に関東地区の楽器店巡りオフ会も検討していますので、
その節はご参加宜しくお願い致します。


管理人様 投稿者:takepapa  投稿日: 5月25日(土)20時32分27秒

こんにちは、takepapaです。YD-308差し替え画像及びBG-100の画像、コメントを直メールしましたので、よろしくお願いします。ちょっと重いかもしれませんが、勘弁してください。


発送しました! 投稿者:さとのしん  投稿日: 5月25日(土)11時31分27秒

管理人様
本日、キャッツ・ケース発送しました。27日(月)に配達されます。
う〜ん、オフ会か〜、良いな〜、関東の方がいらっしゃれば、こちらでも
出来るのにな〜。


CE-150 投稿者:Levante40  投稿日: 5月24日(金)18時45分51秒

カズヒロ 様
初めまして&いらっしゃいませ。^^
CE−150は2種類(厳密には3種類?)あって、’80年代のはCE−200の下位グレードでオール合板、1万5千円というのが存在したようです。型番としてはCE−150Wというのもあるようです。
’93年のサカクラ楽器のカタログを見てもらうともう一つ15万円のハンドメイドモデルがあります。こちらは単板物の高級品となりますね。^^
さて、どちらでしょうか?


値段 投稿者:カズヒロ  投稿日: 5月24日(金)15時39分19秒

初めまして。質問なんですけど僕はキャッツアイCE−150というのを
使ってるんですけど値段がわからないんです!!いろいろ検索してるんですが
全くわかりません。わかる方是非教えて下さい。


ミニオフ会のお知らせ 投稿者:Levante40  投稿日: 5月23日(木)23時00分36秒

昨年来計画しておりましたミニオフ会を下記により行うことになりました。
内容など未だ詰まっていませんが沢山の方においでいただきたいと思います。^^

日時:平成14年6月1日(土)11:30〜夕方(終了時間未定)
場所:山口県光市 ウッドペッカー(ご厚意によるものです)
会費:1,500円(オードブルなど1食付き、飲み物別)
内容:今のところ未定ですが希望があればライブなども可能です。一応資料展示などは行う予定にしています。
※ 交通機関利用の方はJR島田駅まで送迎できるそうです。また宿泊の斡旋も可能とのことです。

一応参加希望者の数を把握したい(オードブルなどの準備のため)ので、臨時掲示板か直接私宛のメールをいただければ幸いです。
もちろん愛器を持ってきていただきたいと思います。
ウッドペッカーさんでも何本かキャッツアイ関連のギターがありますし、Martin本家なども持ってきていただくと違いがより分かると思います。

なお、内容などは一部変更があるかもしれません。
詳しいことは週末にアップしたいと思います。


ほんの偶然です。 投稿者:takepapa  投稿日: 5月23日(木)12時26分09秒

ねくすと大塚さん、はじめまして。

本当に偶然です。実はYAMAHAのオールド物をネットで探していたときに、偶然目にとまりました。
(楽器も扱うレコード屋さんでした。)メールと電話で購入を申し込みましたが、既にホールド済み
この時点であきらめていました。ところが、この方が最終的に、MARTINを買われ、お鉢が廻ってきました。
その上、レコード屋さんの方でも、一旦キャンセルされたので、多少安くしてくれました。(爆)
とても綺麗なギターです。数カ所の打痕を除けば、ほとんど弾かれていないものです。
あの時代、20万円?を支払って買った人はどんな人だったんだろうと、思いが巡ります。
ただほとんど新品状態でもあり、これからどこまで鳴らし切れるか、不安です。(1日中弾いていられたあの頃が懐かしい)
今後ともよろしくお願いします。

TAKEさんこんにちは、ザカスガのサイトを考えられているそうで、すばらしいです。ザ・カスガに関しては、たぶんYAMAKIより
謎の部分が多いような気がします。(販売台数から)、詳しくはコメントに書こうと思いますが、当時ですら、知っている人はほとんどいなかったような気がします。
派手なところは一切無い、いわば質実剛健、職人気質のギターといえそうな.....。
今後ともよろしくお願いします。


YD-308購入おめでとう 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 5月23日(木)09時38分01秒

takepapaさん
はじめまして(TAKEさんのパパではないですよね笑)
YD-308拝見しました。成る程初期の仕様ですね。
当時型番はS-308とかだったのではないでしょうか?
その後ヘキサゴンインレイに変わっていますね。
カスタムにしろ、基本構造は308なので音はそのままだと思います。
何しろ個体数が少ないので、比べるギターも殆んど無いですが。
しかし良く探されましたね。
私も1年近く探していましたが、やっとモーリスのOEMが手に入りました。
一生物のギターだと思います。スゴイの一言。


画像の差し替え 投稿者:Levante40  投稿日: 5月23日(木)00時10分34秒

takepapa 様
画像の差し替え等柔軟に対応します。^^
そう言えばYD−308は注文生産だったので、どこかしら特注部分があってもおかしくないですよね。


なんか 投稿者:takepapa  投稿日: 5月22日(水)23時26分13秒

とってもうれしいです。このYD-308の謎ですが、材質については、ローズと言われています。(もっとも柾目のハカランダ等見たことがないので)、また、シリアル番号で年代を特定していただいた元S.YAIRIの方の、「当時、ハカランダは見かけの豪華さもあり、わざと板目を使った」との証言、また注文生産のため、色々な形の特注仕様もできて例えば、トーチインレイ、ネーム入れ等、あったそうです。また20フレットにはおろか、ネックブロックにも製品を表す刻印はなく、シリアル番号(アルファベット2文字 数字2文字)が打たれているだけです。
元S.YAIRIの方は私的にはYD-308と呼んでも良いと思うとのご返事を、某ショップの方には刻印がない以上、YD-308とは呼びきれない部分がある。当時のカスタム品!。意見がばらばらです。音はまだまだこれからです。たぶん25年以上眠っていた物です。現在ミディアムゲージで、ガンガン(大事に)弾き込んでいます。
BG-100はもうちょっとお待ち下さい。

ところで、画像の差し替えききますか?もう少し綺麗で大きな画像を作ってみます。


画像みました 投稿者:ウッド○ッカー もうええか?(笑)  投稿日: 5月22日(水)23時08分42秒

実は私 Syairiオタクでして・・・・・。(笑)
ハカランダでしょ。写真だけで 現物見ずに言いきれませんが。
本柾目のハカランダだと思いますよ。
9フレットあたりのバレーコードでハカランダの真価があると思いますが、
弾いてみたい・・・・(笑)


わーわー 投稿者:TAKE  投稿日: 5月22日(水)22時40分03秒

はじめまして、
YD308すごい! 個人的にカスガBG100の写真はとても見たいです。

BG150や120は上級機種ですが、すべての基本はBG100のようです。究極を目指して
一番最初に力を入れて作られ、上級機種はこれに付加価値を付ける感じで生まれた..
よく聞く激鳴りカスガの報告もBG100が多いようです。ザカスガのサイトを製作中ですが、
当時の広告や入手状況など、時代の違う人間でさっぱり分からないのでtakepapaさん、また色々
教えてくださるとうれしいです!


今ほど送りました。 投稿者:takepapa  投稿日: 5月22日(水)21時26分57秒

今、送りました。画像ちょっと暗めかもしれませんが、もし見ていただいて、不具合があれば連絡をお願いします。サイド・バックの画像も入れましたので、鑑定の程よろしくお願いします。


うちのカタログ 投稿者:ウッド○ッカー(笑)  投稿日: 5月22日(水)20時14分03秒

おそらく志賀さんのところにある物より古いです。
75年3月の物らしいですが。'75 MAR. M・T製作と書いてあります。


カタログなら 投稿者:Levante40  投稿日: 5月22日(水)19時03分40秒

Sヤイリの70年代後半のカタログならビルダーの志賀さんのHPにあります。(家のリンクから行けます。)
バック&サイド:ハカランダ単板になってますね。画像もありますよ。^^