Talk about Cat's Eyes Guitar BBS

Cat's Eyes Guitarの情報交換をしましょう!もちろんその他の話題も大歓迎です。


ビリツキ(カメレス) 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 8月 1日(木)06時26分01秒

TAKEさん
そうですね、1フレットが弦に触れてるのかも。
ナット(溝)が低い為だと思いますが、フレット擦り合せで直ると思います。
私は最近は擦り合せも修理も自分でやってます(笑)。


ちょっと小康状態です 投稿者:TAKE  投稿日: 8月 1日(木)03時09分10秒

管理人さん、むらちゃんさんありがとうございます。
グローバ―のネジの緩みではありませんでした(だったらある意味安心?)。

今日はなんだかマシになっていたので強く弾いたりして試したところ、ビビリ音が周期性を
持って微妙にうねっていますので、どうやらフレットに弦が微妙に当たってでている音かな
と結論しました。今までのビビリ音と違う微妙な音だったのでついびっくりしてしまいましたが
とりあえず様子をみて、リペアに持ち込むことも考えてみます。ありがとうございました。

コピーの件ですが、東海はキャッツアイ以前はクラシックギターとかハミングバードブランド
程度の普通の国産メーカーだったようですが、どういう経緯でマーティンと技術提携する相手
に突然選ばれたのでしょうね? 結構技術力はもともとあったということなんでしょうか?
凄腕のクラフトマンだって突然発生したわけではないでしょうし、マーティンにお勉強に行って
成長されたのでしょうね。
そして、他の日本メーカーでも弱小系、例えば春日なんかは技術提携もなく、見本のギターも
あったかどうか怪しく、一体どうやって作っていたんだ??とますます怪しい気分です(笑)


TAKEさん 投稿者:むらちゃん  投稿日: 7月31日(水)22時40分41秒

自分はKヤイリのDY−18で6弦でビリつきが発生して色々悩んだあげく結果グローバーのペグのネジがゆるんでいました。
違いますよね・・・。


海外コピー2 投稿者:Levante40  投稿日: 7月31日(水)19時48分10秒

ねくすと大塚 様
キャッツアイはコピーメーカーでも特殊で、技術提携していたくらいですから、あれだけ多くのコピーモデルを開発出来たのだと思います。
一方海外メーカーでもコピーはあるようですが、それを日本に持ってきて売れるかというと少々疑問ですね。輸送費で同じような値段になるのならマーチンを皆さん求められるでしょう。

TAKE 様
亀レスですが、ビリつきは解決したでしょうか?
6弦開放のみでビリつきが出るのなら、ナット関連ではないでしょうか?
不安なら一度ショップに持ち込んで診断して貰うことをお勧めします。力木剥がれが疑われるようなら一刻を争う場合もありますし。^^;


海外コピー 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 7月31日(水)16時00分40秒

そう言えば海外ではキャッツアイの様に
色々なマーチンコピーを作っているメーカーは見た事がないですね?
コリングスでもサンタクルーズでも完全なコピーというよりも、
どこかオリジナリティーが出ています。
日本人と違ってコピーを作る事に抵抗があるんでしょうかね。
他にそういうメーカーって有りますか?


珠玉のマーチンについて 投稿者:さとのしん  投稿日: 7月31日(水)09時38分14秒

管理人様
私も、管理人様の考えに同意見です。こちらのHPは主はキャッツ・アイでありますし、当時、マーチンは高価で買えなかった私にとっては、たしかにその代用で国産で一番マーチンに近いギターがキャッツ・アイと言う思いで購入した自分にとって、ここで本家が紹介されることには少なからず憤慨を感じます。今となっては、マーチンを購入できるまでの収入も当然あるわけですが、あえてキャッツ・アイの魅力にとりつかれた自分であります為。
わがままだとは思いますが、あえて一言意見しました。


横槍な・・・ 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 7月31日(水)09時34分06秒

koujiさん
横槍な意見でスミマセン。
マーチンに関しては他の投稿サイトでもかなり充実していますので、
敢えてこちらで作る必要も無いかと思います。
但し紹介したいと言うのを無碍に断るのも寂しい物がありますね。
珠玉の輸入ギターの紹介という事でどうでしょうか?

casterさん
私はずっとAスタンプはA級品という意味だと思っていました。
つまりBが押されると即スナッピー行きとか(爆)。
他に意味があるのでしょうね。
ちなみに私のCE-2500にはAスタンプは有りません。


珠玉のマーチン 投稿者:Levante40  投稿日: 7月30日(火)22時13分47秒

Kouji 様
お気遣いありがとうございます。体の方はもう大体良くなりました。
少し咳が残っていますが、徐々に出なくなるでしょう。^^
元来家の家系は暑いのには耐性がありますが、こんなのは初めてでしたね。^^;

ご提案の件ですが、珠玉のキャッツアイ、珠玉の国産ギターともコンセプトは、あまり目にすることのないギターを紹介したり、情報提供して行こうと言うことです。特にキャッツアイは元々は大手ながら、体系的な情報不足でしたし。掲載してある国産ギターの多くも今ではなかなかお目にかかれない物が多いと思いますし。
それでマーチンを振り返ってみますと既に専門書が何冊も発刊され、その情報のほぼ全てが割と楽に入手出来るメーカーであると思います。ですのでコーナーとして「珠玉のマーチン」というのは成り立たない気がします。
ただ、趣旨は面白いと思いますので「My Favorite Martin!」(仮称)というようなコーナーを設けても良いかなと言う気はします。
皆さんのご意見をいただければ喜びます。^^


Aスタンプ 投稿者:caster  投稿日: 7月30日(火)18時13分35秒

キャッツアイには、型番、シリアルとは別にネックブロックに、「A」のスタンプを押し
てあるものがあります。私の77年CE−2500にあり、管理人さんのにもあるそうです、
ヤフオクに、93年製のもので同じAスタンプがあるということなので、これは初期から、
再生産後も営々と続いているもののようです、特徴はできた後からゴム印で押しているようで、
シリアルなどの行並びでなく、斜めになったりしています。
はたしてこの意味はなんでしょうか、どなたかご存知ないでしょうか?


珠玉のマーチン 投稿者:Kouji  投稿日: 7月29日(月)22時10分37秒

管理人様
 その後、お身体の具合はいかでしょうか?
 ところで、以下の点につきご提案させていただきます。
 珠玉のキャッツアイ、珠玉の国産ギターに続き、「珠玉のマーチン」というコーナーを設けていただけませんでしょうか?もともと70・80年代にマーチンに手が届かないためキャッツアイに憧れ、今、漸くマーチンを手にすることが出来た「キャッツアイフリーク」も多いのではないかと推察されます。キャッツアイに憧れた人が「本家マーチン」にどのような拘りを持ち、手にして行ったかにつき教えてもらうのも、面白いのではないかと思います。
 ご検討方、お願いします。


ビリつき? 投稿者:TAKE  投稿日: 7月29日(月)00時02分25秒

最近、愛器の6弦開放Eをひくと妙なびりつき音がするのですがこれはもしかして故障..?
名高き力木はがれだったらどうしようとドキドキしてます。強く弾いても弱く弾いても
それなりに音がします。他の弦や、他の音程ではほとんど聞こえません。

なにか判別法はあるのでしょうか?


ミディアムゲージ 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 7月28日(日)21時25分21秒

先日皆さんにアンケートをお願いしましたが、
本日漸くD-45にミディアムを張りました。
左指が・・・と想像していましたが、予想に反して結構楽に弾けています。
肝心の音ですが、ライトだとしっかり弾いてやらないと鳴りませんが、
ミディアムだと軽いタッチ程度でもちゃんと大きな音が出ます。
繊細なニュアンスを求めるにはライトゲージですが、
一音々々ハッキリ出したいならミディアムといった感じです。
それとリードプレイをされる方はハッキリ言って使用しないで下さい。
チョーキングなどの効果は全く出来なくなります(笑)。


バックブレイス 投稿者:Levante40  投稿日: 7月28日(日)19時31分01秒

辰さん 様
それってバックブレイスが外れそうな(又は外れている)症状ではないでしょうか?
もしそうなら緊急に手当が必要と思われますので、急いでリペアショップの方へ持ち込まれた方が良いと思います。
ちなみに裏板を軽く叩いてみて、バンバンとブレイスが裏板を叩く音がすれば確実に外れています。


悲しい・・ 投稿者:辰さん  投稿日: 7月28日(日)19時18分56秒

ずいぶんご無沙汰です。最近、TCM120が変なんですよ・・裏板(バック)がセンターを境に
エンドピン側がフクらんできて今にも、はじけそうです。とっても軽いギターで強度は心配して
いたんですけど。ケースにいれて保管してますが、連日の酷暑と高湿にやられたんですかね?同
時期の300Vは数年前にリペアーして大丈夫ですけどね・・120Sは全体的に華奢な感じがします。それだけ、極限をきわめたギターかなとも思います。


色々考えると 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 7月28日(日)06時58分02秒

気が変わるので考えない様にしてます(爆)。
このD-41は本当にお気に入りの1本で、私のギター概念をひっくり返したギターですので、
手放さない方が良いかとも思いました。
でもやはりD-45を弾いた後弾くのは辛い物が有りますね。
(これはアコギ基地さんでのオフの後も感じましたが)
味が違いますが、同じ値段を出すならD-42の方が良い音も出します。
catbackさんの様に自分で育てたギターではないので、
親心も湧かないのでしょうね(笑)。


残念ですね〜! 投稿者:さとのしん  投稿日: 7月27日(土)23時21分46秒

ねくすと大塚さん、D-41手放してしまうのですね〜。と云う事は本人以外にそのD-45を
弾いたのは私が最後になるのでしょうかね〜、オフ会の時に最後に私が、「D-45、ラリビー、
CE-2500があれば他は要らないですよね!」なんて発言しちゃったからでしょうかね〜。
しかし、ホント、ねくすと大塚さんが言われる通り、D-45の音は格別ですよね、側で
D-45の音を聞いた私はD-45の威厳を感じましたからね〜。
ラリビーは絶対に手放さないでくださいね!!


マッキーニ・カポ 投稿者:DUCKBILL  投稿日: 7月27日(土)23時04分49秒

うちの会社も、この不況の中、幸いなことにボーナスが出たもので、
特に欲しいギターも無かった(爆)ことを、言い訳にして買っちゃい
ました。 早速、常用のヤマハのネジ式(ゴムのスリーブは外してま
す。)と、とっかえひっかえしてみております。仕上げ、精度(ガタ
ツキ)に関しては、かなりよく出来ていますね。
価格の事を無視して言えば、繊細で上品な感じ、音のバラケはいいです
よ。ただ、ヤマハから全面的にチェンジ・・というわけにはいかんです
ね(笑)倍音の出方が・・この辺は微妙です。 
どうでもいいことですが、カポって指板にあたる部分に関しては、カス
タムオーダーって、ないんですかね?(笑)いずれにしても、日本で作
れば、価格は少なくとも2分の1位でしょ?

ねくすと大塚さん
某オークション、拝見させていただきました。いずれは、この年代の
シリーズ(18〜45まで)を揃えられるのかな?と、思っていたん
ですが(笑) catbackさんの仰るように、ギターは弾かれてこその
ものですしね。良い人?に渡ればいいですね。


う〜ん、もったいない 投稿者:catback  投稿日: 7月27日(土)21時05分20秒

ねくすと大塚さん
 D−41 ついに手放しますか。せめて最後にミディアムゲージを張られてみれば・・・
ひょっとして気が変わるかも(そんな訳ないですよね)
D−45 の魅力にとりつかれたら最後・・てなとこでしょうか。とりあえず大事にガンガ
ン弾いてもらえる人の手に渡って欲しいものですね。

管理人 さん
とりあえずの復活おめでとうございます。無理をなさらないで下さい。やはり歳には勝てません。


いよいよ 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 7月27日(土)16時08分02秒

D-41を手放す事にしました。
理由はD-45を買ったので、殆んど魅力を感じなくなりました。
70'sのD-45とD-41の差ですが、高音は然程の違いは感じませんが、
中低音の倍音の出方が全く違います。
中を覗いても然して構造に違いは感じませんが、
割らして見ればかなりの違いが有るのでしょうね。
結構高いものなので、オークションにも出しますが、
楽器店にお任せしようと思っています。

愛知県オフへのご注目ありがとうございます。
恐らくギターフェアへは彼方此方のギターBBSで参加話が出るだろうと思います。
複数に顔を出されている方もおられると思いますので、
共同開催も良いと思っております。
もしやかなりの参加人数になるましょうか。


おそるおそる 投稿者:ナビゲーター  投稿日: 7月27日(土)15時37分14秒

大変遅くなりましたが1周年おめでとうございます。こちらのBBSに初登場です。恐る恐る会社のPCからカキコしています。(土曜日はひまなんだから)東海地方でのオフ会のお話がありますが、ぜひ実現してください。当方名古屋市在住でH楽器にも良くお邪魔しています。場所とかはどうするんでしょうか?あっ!やば、仕事だ。それでは・・・


至高の極み 投稿者:Kouji  投稿日: 7月26日(金)21時59分51秒

管理人様
 お身体の調子は如何ですか?暑さ本番なので、ご自愛下さい。

アッピー様
 CE1000Sご購入おめでとうございます。是非、画像を拝見させて下さい。手にするまでの「ワクワク感」、良く判ります(このワクワク感が羨ましいです)。
 当方の場合、新たに入手した(ほとんどが中古です)ギターは、到着後、弦を全部外し、レモンオイルでボディ、ヘッド、指板、ブリッジの汚れを落とし(ついでにチューナーの曇りもレモンオイルで磨きます。ボディへの悪影響を心配しないで、結構、効き目があります)、新しい弦を張り、チューニングしながら音の出を確かめる時が「至高の極み」です。でも、憧れていたギターも実際に入手すると、徐々に熱が冷め、また新たなギター探しが始まってしまいます。こうなると、趣味を通り越して、病気と言えるかも知れません…。
 


お祝いありがとうございます 投稿者:Levante40  投稿日: 7月26日(金)11時51分03秒

TSO様、mifu様
遅くなりましたがお祝いありがとうございます。
今後とも資料等の充実を図ってゆきたいと思っています。でも全部は無理かなぁ?

ねくすと大塚 様
ギターフェアですか?良いですねぇ。^^
やはり東海地方が何と言っても本場ですので、そちらで開催出来れば沢山集まりそうですね。
なんとか都合を付けて向かいたいですね。

アッピー 様
おめでとうございます。^^
あれは気になっていた1本で、今日見たらHoldになってましたから何方か入手されるのだわと思っておりました。Mintものの様ですので鳴らし甲斐がありますよ。(私は78年物と格闘中。)大分軽く音が出るようになってきました。この辺の変化は楽しいものですね。^^

caster 様
ゴルデンゲイトブリッジ構造は力木と言うか何というか・・・。
通常側板の割れ止めは薄い木片のことが多いのですが、このギターに限っては力木様の物が使われております。裏板の中程にある力木と側板の左右割れ止め(力木)がゲイト状の構成になっておりますので、こう呼んだのではないかと思っております。
見にくいですが、私の物の画像がアップしてありますのでご覧下さい。


え、、ゴールデン・ゲイト・・・・ 投稿者:caster  投稿日: 7月25日(木)23時25分09秒

はじめまして、アッピーさん caster です。よろしくお願いいたします。

CE1000Sは、確か77年に初めて発表されたモデルで、リミテッドモデルでした。
アッピーさんのは、その77年モデルですよね、これは力が入っていますよ、戦略モデルでかつ初年度ですから、、、

77年のパンフレットを見ると、”内部構造について戦前のマーチンのごく一部の特殊な力木の配列に、しかもゴールデン・ゲイト・ブリッジ・シェイプという加工を、、、、”となっています。なんのことか私にはわかりませんが、その後このような表現を見ませんので、貴重なギターかもしれませんよ。

ブレーシングがどのようなあんばいになっているのか、どのような音なのか気になるところです。


CE1000S! 投稿者:アッピー  投稿日: 7月25日(木)21時20分36秒

現在、ギターアーツさんに在庫のCE1000Sが、どうやら入手できそうです。
昔から、キャッツアイの上位機種には憧れがあり、どうにか入手したいと願ってました。
昨年、ギターを25年振りに再開する際にも、TCM180Tが最有力候補でしたが、アストリアスECカスタムの方が、断然優れていたため、こちらを購入しました。
今回、ようやく念願のオールド・キャッツアイが、入手できそうです。
1977年製のCE1000S、どのようなギターか、超楽しみです。


ギターフェア 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 7月23日(火)09時53分05秒

夏のオフ会も終わったばかりですが、
10月のギターフェア(愛知県刈谷市)に合わせて東海地方でやろうかと話が出ています。
(って自分で言ってるんですけど爆)
メーカー工場見学や瀬戸市のH楽器訪問など、色々考えております。
まだ時間がありますのでリクエストなどお聞かせ頂けると幸いです。

koujiさん
誕生日祝いありがとうございます。
そうですか、息子さん全然その気なしですか。
私は姪っこがギターを触りたがるので、安物のギターとウクレレを買い与えて有ります。
本気で教えれば将来が楽しみですが、やはりその気は無いようですね。

TSOさん
どういたしまして、また次の機会に参加宜しくお願い致します。

casterさん
誕生日祝いありがとうございます。
次回オフでは管理人さんも交えて是非CE-2500フェアやりましょう(笑)。

DUCKBILLさん
夏の音楽と言えば高中かチューブか(違ぁ〜う!爆)
私はハワイアンなども良いのではないかと思います。
ああいった常夏の文化には、流石に音楽にも暑さを吹き飛ばすパワーが有りますね。


お誕生日おめでとうございます 投稿者:Kouji  投稿日: 7月22日(月)20時27分59秒

 ネクスト大塚様、遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございます。
 当方もオフ会参加したかったのですが、高3の息子の高校野球が真っ盛りであるため、当初から参加出来そうにありませんでした(結局、12日の1回戦で負けてしまいましたが…)。
 それにしても、うちの息子はギターには一切興味を示さず、残念です。当方が息子の時には、それこそマーチンやギブソン(キャッツアイ)に憧れていました。
 今、自宅にはそうしたギターがあるのに、見向きもしません…。いつか息子とギターを共演(?)したいと思っていましたが、これは「マーチンD-50」を入手するより難しいかも知れません。何故なら、D-50もお金さえ出せば入手出来ますから(これは、お金が無い者の負け惜しみです)。それにしても、ひがみではなくて、D-50の装飾には「?」と首を傾げてしまいます(買われた方が居られたらゴメンナサイ)。


一周年おめでとうございます 投稿者:mifu  投稿日: 7月22日(月)15時21分06秒

 遅れましたが、開設一周年お祝い申し上げます。
(山の中にキャンプに行ってまして、ネットからもギターからも離れておりましたもので・・)
 青春時代の憧れのキャッツアイやマーチンを弾かせていただきまして感謝しております。私自身はキャッツアイオーナーではないのですが、掲示板を読ませていただくのが楽しみです。
 また、オフ会をやりましょう。


感謝とお詫び 投稿者:TSO  投稿日: 7月22日(月)12時47分44秒

管理人さん
いろいろな方々が書かれていますが、このようなサイトを運営してくださり、
わたしも感謝しております。
また、ここに集う方々の発言を見ていても、自分の意見を押し付けるようなこともなく、
みなさん気持ちの良い方々です。これも、一重に管理人さんの人徳によるものと
思っております。
これからも、ますます充実したサイトになりますように。

ねくすと大塚様、さとのしん様
ドタキャンをしてしまって、本当に申し訳ありませんでした。
でもいずれ別の機会があるやとも思っております。
今後ともよろしくお願いします。


MATON 投稿者:TAKE  投稿日: 7月22日(月)01時14分00秒

MATONヤフオクで見たことあります。良いらしいですがあんまり人気ないですね。
たぶんどこかの楽器屋が輸入してた気がします。


TEシリーズ 投稿者:caster  投稿日: 7月21日(日)23時31分22秒

DUCKBILLさん、管理人さん 非常に素早い情報ありがとうございます、メイトンのWEBには、
なんと、トミー・エマニュエルシリーズ(TE)がありました、看板スターのようです。

雑誌の写真を見ると、000サイズで、サイドの厚みが深いようです。このボディとあのキレイな音はちょっと結びつきませんが、一度コンサートでも生で見てみないと、あるいはメイトンを実際に
弾いてみないと、なんとも言えませんね、だけどCDの音は、本当にフレッシュでいいですね。

遅れました、ねくすと大塚様、おめでとうございます、また次のギターの話を楽しみにしています、、、ので毎年成人病検診は受けましょう、スミマセン年よりくさくて、でもご自愛ください。


MATON 投稿者:Levante40  投稿日: 7月21日(日)22時35分04秒

catback様、caster様
お祝いありがとうございます。^^
これからも出来る限り続けていこうと思っております。

MATON(メイトン)は殆ど見ませんねぇ。
ビッダーズに一つ出されていますが、どんなものでしょうか?
http://www.bidders.co.jp/dap/sv/nor1?t=a&id=7503666
志賀さんのHPにリンクがありますね。
http://www.maton.com.au/


オーストラリアの・・ 投稿者:DUCKBILL  投稿日: 7月21日(日)22時09分15秒

casterさん
何を隠そう、自分もアコギブックの「おまけCD」で、初めて
聴いて、もうビックリしまして、CD探しをした次第です。
テクもですが、音が・・張り替えた弦が、丁度馴染んだ瞬間で
録音したような、とってもフレッシュでキレイですよね。

ギターは、オーストラリア(彼の地元)のMATON GUITARという
メーカーの000タイプのようですね。 日本には輸入されてるん
でしょうか?  


祝 そして感謝 投稿者:caster  投稿日: 7月21日(日)19時25分09秒

1周年、おめでとうございます、そしてなによりご苦労様でした。
このサイトはとても内容が濃く、見ていてとても気持ちが良く、
また勉強になり、そして懐かしい、、、
そんな管理人さんの人柄がしのばれるページです、これからも
たいへんお手数だろうとは思いますが、是非続けてください。
1年間ありがとうございました、これからもよろしくお願いいたします。

田舎ものの私は、つい先日アコギ・ブック15でトミー・エマニュエルを
初めて知り、その音とテクニックにビックリしてCDを注文しました、
そうです、オンリーです。ほかにミュリエル・アンダーソンを2枚ほど、
雑誌の注文書は非常に高かったので、アマゾンで探して同じものを、、、
しかも同じ版でUKとUSAで値段が違うので安いほうを、、、

トミーのギターは、私が見てもメーカーなどわかりませんが、
有名なものなんでしょうね、キット。


暑い時には、気分を変えて・・ 投稿者:DUCKBILL  投稿日: 7月21日(日)18時10分29秒

お暑うございます。ほぼ全国的に梅雨明けしたようですね。
夏の暑さに弱い方は、御自愛ください。私?・・一年中、夏
だったら、イイナ(爆)のタイプです。。

ところで、こう暑いとギターを抱いていても汗でベタベタし
てしまって、何かイマイチですよね? そこで・・冷えたビ
ールでも飲みながら、聴いてみたくなるギター音楽は?って
お題です(笑)

言い出しっぺから・・例年、飽きもせずセゴビアの小品集みた
いなものを聴いております。スパニッシュ系が意外と好きなも
ので。 が、今年は先日手に入れたトミー・エマニュエルの
「オンリー」っていうギター・ソロアルバムで、一夏過ごそう
かな?と思っています。


 投稿者:catback  投稿日: 7月21日(日)10時56分53秒

すみません、今仕事から帰ってきました。

1日遅れですがHP1周年おめでとうございます。

ねくすと大塚 さん誕生日おめでとうございます。(この歳になって、皆さんに誕生日を祝
ってもらえるのも面白いものですね。)


凄腕 投稿者:Levante40  投稿日: 7月21日(日)09時10分40秒

当時東海楽器に勤めていた方で現在楽器製作若しくはリペアに活躍しておられる方が沢山おられますね。特にMartin関係のリペアに携わっている方のプロフィールに「東海楽器で・・・」というような記述を多く見ます。当時しっかり技術を習得された賜物ではないかと思っています。
最近になってギターガゼットを入手して読みましたが、カタログを含め熱い思いで楽器製作をされていたのが伝わります。LoverockさんのHPにも記述がありますが、とてもコストでは計れない物作りがされていたように思います。
CE-2500はなかなか出物がないですが、丹念にウェブサイトを見ていると出てくるかもしれませんね。かなり気長に・・・というところでしょうか。この1年ではねくすと大塚さん所有のものの他には2本見かけました。(RHYとP誌売ります欄)ハカ物は値段が気になりますが・・・。


祝う1周年 投稿者:ねくすと大塚  投稿日: 7月21日(日)09時04分56秒

HP開設1周年おめでとうございます。
そして誕生日祝いの数々のお言葉痛く心に染みます(^_^)。

昨日のオフ会無事終了しました。
残念ながらTSOさんが所用で主席出来なくなり、ちょっと寂しい会になりました。
今回は私の勝手で自宅で開催しましたが、次回はアクセスの良い場所でと思っております。
出席を断念された方々にはお詫び申し上げます。
流石に11本もギターを並べて弾くのは自身初めてです(笑)。
私のギターの評価はさとのしんさんがして頂いておりますので、さとのしんさんのCE-1500の感想を・・・。
高音の倍音やバランスも結構良い物があり、近年のD-28には勝るとも劣らないギターだと思います。
トップのカシューフィニッシュも貫禄が有りオールド感はバッチリです。
少々ヘリンボンやバックストライプの処理が貧弱ですが、
別の意味そういう所に金が掛かっていないので15万円で作れたとも言えます。
大概が安物しか買えなかった時代を考えると、
当時購入されたさとのしんさんは大変な満足感があったと思います。
これぞ東海魂でしょうか。

ギターの最近の価格について
先日偶々調べ物でネットサーフィン(って死語?笑)していましたら、
ウッドマンさんにボジョアというアメリカのルシアーの作品が入荷していました。
何と新品定価120万円が何か訳ありなのか32万円で出ています。
しかもハカランダサイドバックですよ。
マーチンなら軽く100万円なのでちょっと信じられません。
もしかしてマーチンや一部の人気ギター以外はもう売れていないのではないかと感じています。
販売店がそうした価格を付けるのは、早く売り払いたい証拠ではないでしょうか。
円高も気になりますが、輸入ギターには益々価格破壊が進むかも知れませんね。


タマ数が無い 投稿者:TAKE  投稿日: 7月21日(日)02時15分10秒

しかし「凄腕」なんて聞くと..いつかは手に入れねば、と思います>2500
(今やると「最後の1本」まで手放しそうで..^^;)


(無題) 投稿者:TAKE  投稿日: 7月21日(日)02時02分39秒

オフ会報告ありがとうございます。
いいですねえ、僕もそのアスリートとキャッツアイ2500をぜひ一度弾かせてもらいたかった
のでした(笑)。ハカランダの方が重いですか!比重はローズの方がわずかに重かったような
記憶があるのですが、やはりハカランダは割れやすいので厚くしてるとか?
ハカランダとローズは鳴り自体はそんなに区別できないのではないでしょうか?むしろローズの
方が変化の少ない、きっちり柾目の材を使える分有利かもしれませんよ。ハカランダのいいところはどことなく艶っぽいところかなあ、と思います。

ところで実は私のヤマキY70Dこっそり(笑)売りに出しました。とてもよいギターなので
本来皆様に紹介して安くお譲りするべきでしたが、どうしてもお金に変えないといけないので、
オークションの方に出しましたが、これなんかは皆様にも弾いていただいていろいろいい所悪いところ議論して欲しいかなりよく鳴るモデルでした..残念。これからはリストラの嵐で最後
1本だけになりそうです。


おめでとうございます 投稿者:マッチョ  投稿日: 7月21日(日)00時21分45秒

ネクスト大塚様、おくればせながらお誕生日おめでとうございます。当方も関西なので残念ながら遠くで成り行きを指をくわえて見させていただきました。
管理人様、最近加わらせていただいたもので1周年とは知りませんでした。おめでとうございます。殆んど素人に近いもので色々と意味不明の質問をして皆さんに白い目?で見られているかも知れませんがこれからもいろいろなことを教えて下さい。キャッツアイを持っていることで色々な方々と知り合えて嬉しく思っています。いつか関西でもオフ会が出来たらいいですね。でもそのときには僕の未熟な腕(というより殆んどヘタクソ)がばれてしまうのが恐ろしいのですが。


ありがとうございます 投稿者:Levante40  投稿日: 7月20日(土)23時21分40秒

Kouji様、TAKE様、さとのしん様、DUCKBILL様
お祝いありがとうございます。^^
山陰はまだですが、関東方面にかけては梅雨明けとなり、湿度を気にせずギターを出せるようになりますね。家の方も早く明けると良いですが・・・。
国産のキャッツアイは舶来物に比べて確かに強くはありますが、私が持っている物はそろそろオールドの年代になってきていますので、湿度の高い日には出来るだけ出さない様にしています。何となく白濁が進みそうで・・・。(爆)

オフ会お疲れさまでした。^^
ねくすと大塚さんのCE−2500と家のとでは材の違いはあるでしょうが、それほど劇的に鳴りが違うとは思っていません。強いて言えば低音側の鳴りがどうかなんでしょうが、むしろローズの方に軍配が上がるかもしれませんね。かつての東海楽器の職人さんは凄腕だったと思いますので、2500は材がどうあれ固有の音を再現しているのではないでしょうか?casterさんのも同傾向の鳴りをしているようですし。
出来れば関西方面でもオフ会を企画したいのですが、会場などの手当が難しそうですね。何方かご協力いただければ秋にでもやりたいものですね。^^


祝1周年&・・ 投稿者:DUCKBILL  投稿日: 7月20日(土)22時45分52秒

そうか・・早いもので、もう一年ですね。キャッツ・アイのオーナー
でもないのに、この場に寄せて頂いていて汗顔の極みでは有りますが
(汗)、これからも幅広く情報交換の場になってくれればいいな、と
思っております。

さとのしんさん&ねくすと大塚さん
オフ会、おつかれさまでした。ラリビー、カルチャーショックとの事、
マーチン系の響きに慣れた方にとっては、確かにそうだと思います。
はっきりと「別の良さ」の存在を実感させてくれる音ですよね、ラリ
ビーって。
遅ればせながら・・お誕生日おめでとうございます。>ねくすと大塚さん


祝一周年&オフ会 投稿者:さとのしん  投稿日: 7月20日(土)20時27分56秒

管理人様
1周年おめでとうございます。キャッツ・アイギターを所有していることを誇りに思います。
当HPで、いろいろな情報、知識を得る事が出来、たいへん感謝してます。
今後も引き続きキャッツアイギター、オーナーの親睦を深めていければと思います。
さて、本日、ねくすと大塚さん、祝誕生日オフ会に行ってまいりました。
参加メンバーは私一人とねくすと大塚さんの2人だけのオフ会になってしまいましたが
楽しいひとときを過ごす事が出来ました。
今回は、ねくすと大塚さんの秘蔵のギターすべてを弾く事ができました。マーチン&ヤマキ&
モーリス&ラリビー&ヤマハ&アスリート&キャッツアイです。
本家マーチンD−45は今までず〜っと憧れていましたのでその姿を目の前にしたときは
感無量といった感じでした。音そのものは、これぞ標準というか、聞いていて全く飽きさせない
ところに秘められた威力を感じました。そしてラリビーです、これはもうカルチャーショックで
フィンガリングでここまで出るかという音圧、倍音で素晴らしいの一言につきますね!
う〜ん、欲しい〜〜!そしてそして、キャッツアイCE−2500です、当方CE−1500
持参で弾き比べて見ても、倍音、低音のでかたが丸っきり違うんです。さすがに当時の価格
15万円と25万円の差に恐れ入りましたと言う感じです。特に側版、裏版の木(ローズ)が
違いますね、風格を感じてしまいました。もう、激鳴りの一言につきます!と云う事は
管理人さんのハカランダCE−2500は想像を絶します!!今回、ハカランダ、ローズと
一同に見れたのですが、木目の違い、音の違いもさることながら一番感じた事は、重さです
ギター本体の重さが、ローズはたいへん軽く、ハカランダは重い事です。音の違いも
良く分かりましたので、今回、オフ会に参加できて感謝しております。
ねくすと大塚さん、誕生日おめでとうございます!(同年齢ですね!)


続いて祝v 投稿者:TAKE  投稿日: 7月20日(土)10時28分56秒

そうですか一周年ですね、おめでとうございます!キャッツアイに関して非常に詳しく楽しいの
はもちろん、他のオールド国産ギター関係の話や人間も積極的に取り入れてくださって、ある
種、国産オールドアコギ全体の情報基地の役割を果たしていると思います。1年間ですがもうずいぶん楽しめた感じがしますね(笑)。これからもますますの栄を祈念いたしまして、ええ、私も
お世話になります(笑)。よろしくおねがいします。

>ねくすと大塚さん
実は僕も非常に興味はあったのですが、残念ながら見送らせて頂いて大阪から見守っております。
どんなギターが集まったのかなー。ともあれ、お誕生日おめでとうございます!


祝開設1周年 投稿者:Kouji  投稿日: 7月20日(土)08時44分41秒

ご無沙汰しています。
このHPのお陰で、キャッツアイギターについて、今まで知らないことを多く
教えていただきました。
有り難うございました。
当方、CE-300Tを入手したため、「キャッツアイ探しの旅」を終えましたが、
このHPだけは、愛読させていただきました。
先日管理人さんのコメントにもありましたが、当方も、最近、キャッツアイ
や国産ギターの相場が落ち着いて来たように感じています。
当方が以前から問題と思っていた「ハカランダ製でもない普通のギターが
当時の定価を遥かに上回る」という状態も見られなくなりました。
一度、値上がり期待が崩れると売り物も多く出て、相場は下落の一途を辿る
ので、これからは、良い物が入手し易くなることを期待しています。
こうした好現象も、このHPで管理人さんはじめ、皆様方の分析やコメント
が影響したものと思われます。
今後とも、皆様方(とキャッツアイギター)のご健勝とこのHPの益々発展を
祈念しております。

PS.今頃の季節は湿度が高いためギターの鳴りが悪くなりますが、流石キャッ
ツアイは国産のため輸入物ほど悪くなりません。やはり頑丈さは超一流だと思い
ます。