Talk about Cat's Eyes Guitar BBS

Cat's Eyes Guitarの情報交換をしましょう!もちろんその他の話題も大歓迎です。


ラッカーフィニッシュ 投稿者:Levante40  投稿日:12月24日(火)18時57分37秒

Maclord1960 様
80年のCE−2000は少なくともラッカーフィニッシュですね。下地は良く分かりませんのでひょっとしたらポリかもしれませんが。
ラッカー部分の白濁は、当時ラッカーに白濁を止める塗料を入れなかった結果と思っています。何か染みこむような成分でそれを除去出来るものがあれば爆発的ヒット(大げさ?)になると思うんですけどねぇ・・・。
材としては最高級ハカランダが使ってある(とカタログにある)わけでして、家のCE−2500と合わせて考えると、少なくともこの年の良いハカランダは70年代に多く見られる茶色の物では無かったようですね。
サンダーで剥がされるのなら剥離剤はどうなんでしょうねぇ・・・。(笑)
この辺のアドバイスは先達のとみながさんあたりにいただきたいですね。


そのアイロンです! 投稿者:Maclord1960  投稿日:12月24日(火)14時48分49秒

Levante40 様
ご推察の通り、ぬれタオルとアイロンによる方法です。
Cat's Eyesはポリウレタンではなかったのですか???
今日の今日までポリかと思っていました!!
ハカランダはBC-Richやテイラーのものと比べるとかなり濃い色に見えます。焦げ茶という表現がピッタリのような感じです。塗装の白濁部分を通して板目がうっすらと見えています。
現状、1枚ベールを被ったような感じですので、クリアになれば木目もはっきりすると思ったのですが・・・どんなもんでしょうか???
痛い目を見ているにもかかわらず「サンダーで塗装を剥がしてみたい」という衝動が日々強くなる自分が怖くなります(笑)


黒?茶色? 投稿者:Levante40  投稿日:12月23日(月)19時19分41秒

Maclord1960 様
白濁解消法とは例のアイロンですか?もしそうならあの方法はポリ用ではないかしら?
他の方法だったら是非教えてください。

ところで画像で見るところバックのハカは黒色系ではないでしょうか?家のもそうなので、塗装が綺麗でもあまり木目がハッキリしないかもしれませんよ。(笑)


早速のUPありがとうございました 投稿者:Maclord1960  投稿日:12月23日(月)12時32分41秒

Levante40 様
CE-2000の早速のUP、ありがとうございます。
到着後、某ホームページの白濁解消法を試してみましたが・・・失敗!というか変化がなく、やり方がまずいのかな?と思っています。
せっかくのハカですから、はっきりと木目を拝みたい(こう思うのは私だけでしょうか?)という願望が強くなりつつあります!!
再塗装が一番かなとは思いますが、あるギターの塗装を剥がして、ラッカー塗装に挑戦しましたが刷毛塗りでも、スプレーでも失敗していますので、自分でやる気にはなれませんし、プロに依頼するには先立つものも・・・というわけで、当分はっきりとした木目は拝めそうにもありません。


初めまして&いらっしゃいませ 投稿者:Levante40  投稿日:12月23日(月)08時06分02秒

chao2 様
初めまして&いらっしゃいませ。^^
大文字ロゴのキャッツアイは75〜76年だけに使われています。シリアルの付け方がこのクラスはバラバラなので、そちらからはなかなか判然としませんが、保証書期限から察するに76年製というのが妥当ではないでしょうかね。
ヤフーフォトは使ったことがないので良く分かりません。私の場合こうしてHPで公開していますが、皆さんとの交流になっていますので、デメリットと言うのは感じたことがありませんね。^^


CE-200 投稿者:chao2  投稿日:12月23日(月)01時25分09秒

はじめまして
CE-2000より、0が一つ少ないCE-200を最近入手する事?が出来ました。
(一番下のクラスなのが哀しいです)
シリアルナンバーなんですが20049**でヘッド部分のロゴだけが大文字になってます
(品質保証書・キャッツアイ・ギター・アンケートの裏の差出有効期間が 昭和52年11月10日まで)と表示されてます。
これで製作年とかわかりますか?
制作者 柳川の印があります。
よろしくお願いします。

(使いはじめたばかりの”ヤフーフォト”での公開 非公開の選択に迷ってます)
どんなデメリットがあるんでしょうか?


初めまして&いらっしゃいませ 投稿者:Levante40  投稿日:12月21日(土)19時58分06秒

りゅうすけ 様
初めまして&いらっしゃいませ。
良い物をお持ちになっていたんですね。
CE−2000S鳴らないんですか?私も気になる1本なので、行く行くは是非所有してみたいと思っています。個体差が少ない東海楽器にしては珍しいですね。材はきっと良い物を使っているはずなので何か足りなかったんでしょうね。ところでハカ物ですか?
是非とも修理・調整エピソードなども一緒に教えていただくと喜びます。

古い楽器や愛着があるものにお金をかける(かかる)のはある程度仕方のないところだと思っています。(もっとも程度問題はありますが^^;)古い楽器を使い続けている方も多いですので、りゅうすけさんを大馬鹿野郎と思う方は少ないと思いますよ。私もお金があればCE−2500をオールリフしたいところではありますが・・・。


はじめまして。 投稿者:りゅうすけ  投稿日:12月21日(土)11時59分29秒

管理人様、キャッツアイファンの皆さんはじめまして。
こちらのHP開設当初から、拝見させていただいていましたが、
初めて書き込みさせていただきます。

現在39才、私の中学・高校当時はまさにキャッツアイの全盛期でした。
もっとも私は当時「YAMAHA党」でしたが・・・・(L-31を所有していました)、
しかし密かにCE-2500や2000Sにも強く惹かれていました。

十数年前にひょんなきっかけで、78年製のCE-2000Sをショップで見つけ(8万円位でした)
購入して以来、800Tや1200Sを手に入れ(諸々の事情が有り、この2本は手放してしまい
ましたが)にわかファンとなっています。

肝心の2000Sですが、これが鳴らない!(苦笑)
購入以来、何度か調整に出し、それでもネックの反りが直らなかった為、7,8年前に
ショップを通じて東海楽器さんにネックの交換をしていただいたのですが、それでも
しっくりこなかったので、しばらくお蔵入りさせていました。しかし、非常に愛着のある楽器
なので、最近一大決心をして某個人製作家の方に「ボディ全面をセッラク塗装に塗りなおし」
「フレット交換」「ヘッドインレイ加工」等を中心とした大リペアをお願いしています。

費用は全部で20数万円・・・・・、他人からしたら大馬鹿野郎状態です。
それでなくても、過去10数万のリペア代を掛けています。

出来上がってきたら、是非画像を含め投稿させていただきますので、
話のネタにしていただければ本望です。

今後ともよろしくお願いいたします。


御意 投稿者:ちあき  投稿日:12月21日(土)00時37分11秒

Levante40さんのお考えに一票です(笑)。
本家は磨り減り難い堅い材木で適当な端材なら良く、国産レプリカは本家に倣ったということだと思います。
私のシーガルSD-85は70年代レプリカなのでラージローズですが、戦前モデルのレプリカはスモールメイプルが基本です。
本家の真相は・・・謎のまま(笑)


CE-1500ブリッジプレート 投稿者:さとのしん  投稿日:12月21日(土)00時09分55秒

こんにちわ
ブリッジープレートの話題ですので、プリウオー28フルコピーであります、CE−1500の
サウンドホールより鏡をいれ覗いてみました。
タイプは、スモールメイプルブリッジプレートで、形は「丸ごと一冊D−28」の105ページに
あります、マーチンの1939〜1968に作られたタイプと同じです。
CE−1500は、ヘリンボーン28の1941年モデルのフルコピーですから、こういった所も
忠実に再現している所に、当時の東海楽器の熱の入れ様が実感できますね!
まあ、当時の東海楽器はメイプルボディのエレクトリックギターもラインアップに有りましたので
材は豊富にあったのではないでしょうか?


000-45モデル 投稿者:Levante40  投稿日:12月20日(金)21時47分21秒

今日000−45モデルの弦を張り替える時にプレートをチェックしたところ、こちらはローズのスモールタイプが付いていました。
出ている音質からはメイプルの優位性はそれほど感じられません。磨り減り難い堅い木材であれば良かったんじゃないでしょうかね?キャッツアイがメイプルを使っていたのは多分オールドマーチンが使っていたからと言う理由だと思います。本家の方はちあきさんが解説されたとおりでは無いかと思うのですが、どうなんでしょうね?


なるほど・・・ 投稿者:ぴーたー野郎  投稿日:12月20日(金)00時06分30秒

管理人様&むらちゃん様
どうもありがとうございます。かなりマニアックなネタになってきましたが、おかげさまでいろいろと新たな発見があって楽しいです。

因みに、私のCE800は、エンドピンを止める部分のブロックも随分いい加減な木が使われたりしてます。
さらにブレーシングの高音弦部分はノンスキャロップで、低音部分だけやや深めのスキャロップとなっているなどチョット変わってます。やはり実験的な試みだったのでしょうか?
ローズのラージでも決して悪いものではないと思います。結構鳴ってくれてますし。

ただ、ご多分に漏れず、ブリッジプレートはえぐれて来ましたし、指板も擦り減って来たこともあって、場合によっては交換なんてこともありまして、皆様のご意見は本当にありがたいです。

ますます皆さんのキャッツアイを弾き比べて実際に確認してみたくなりましたよ(^^)


オールドマーチン目指して..? 投稿者:TAKE  投稿日:12月19日(木)23時38分01秒

やはり僕のレプリカはローズでしかもラージプレートでしたか..とほほ。
オールドオリジナルが、わざわざそこだけメイプル材を使用したのはなにか音質上での
当然の理由があるのでしょうね。


CFモデル 投稿者:Levante40  投稿日:12月19日(木)21時34分11秒

81年から発売されたCFシリーズは、モダンマーチンのコピーなので、おそらくローズのブリッジプレートなのだと思われます。
ぴーたー野郎さんのCE−800は、ひょっとしてそっちのラインで作られたのかもしれませんね。
本家がローズに変更したのは68年ですから、75年からのキャッツアイではオールドマーチンを目指してスモール・メイプルにしていたと何処かに記述があったと思います。ブランド創設当時、そこはこだわりの部分ではなかったのかと想像しますが・・・。


ブリッジプレート考 投稿者:むらちゃん  投稿日:12月19日(木)20時32分22秒

自分の79年、D−28プリウォーのCE−800はスモールメイプルのようです。

個人的に想像するに東海楽器はマーチンの本格的なコピーを目指していたので本家が
突然ラージローズに変更したのが改良なのか改悪なのか意見が分かれて両方の仕様を
試したのでは無いでしょうか?


キャッツアイのブリッジプレート考 投稿者:ぴーたー野郎  投稿日:12月19日(木)03時39分50秒

自分のCE800だけがローズのラージプレートなのか、ちょっと心配になり(?)このHPに投稿された皆さんの珠玉のCat's Eyesを改めて拝見させて頂きました。
その中でCaster様がお持ちの3機種を並べて拝見できまして、ちょっと興味深いことが分かりました。
何とCE400CFは、ローズのラージなんですね。これはマホガニーモデルだから、と言えそうですね。
ところが、私と同じ年代の81年製CE800は、これまた何とメイプルのスモールなんですねぇ!
しかも、よーく見ると、私のにもある表板のセンターラインにあるブレーシングが途中で切れていて、プレートの所まで達していませんね。見様によってはラージプレートのサイズのところで切れているようにも見えます。
これって、この年代のCE800はメイプル・スモールとローズ・ラージの双方を場合によって作り分けていたってことでしょうか?(例えば、全体的なバランスを考慮) 
それとも単なる製造工程上の都合だったのでしょうか?(ギブソンのハミングバードが売れすぎて、仕方なくDOVEのラインでメイプル仕様で作ってしまったように^^;)
・・・う〜む、謎は深まるばかりです(ー〜ー)。

追伸:Caster様、勝手に話のネタに引用してしまいまして申し訳ございませんm(_ _)m


シーガルSD−65 投稿者:mayupapa  投稿日:12月19日(木)00時02分28秒

皆さん、こんにちは。
今、シーガルギターでマーチンD−35モデルのSD−65をオーダーしています。
ブリッジプレートは、70年代のマーチンD−35のようにローズにするとの連絡を
受けました。ちなみにブレーシングは、塩崎さんの提案でノンスキャロップドにして
いただきました。
ギターが今週末には到着しますので、また画像など送らせていただきます。
また、おじゃまします。


ブリッジプレート 投稿者:Levante40  投稿日:12月18日(水)23時28分00秒

ちあき 様
お久しぶりです。ご見解ありがとうございます。
シーガルもそうなんですねぇ。家のスリーエスはやっぱりスモールメイプルですね。

ぴーたー野郎 様
私の知っているところでは70年代のCE−800はスモールメイプルであったと思われます。


続・・・ブリッジプレート 投稿者:ちあき  投稿日:12月18日(水)11時54分35秒

ご無沙汰しております(^^;

>他の国産のマーチン・レプリカはどうなんでしょうね?
私のシーガルはラージローズです。
TAKEさんの画像もラージローズのように見えますね。

ちなみに私のマーチンはスモールローズです。
マーチンのメイプルからローズへの変更理由は、わざわざブリッジプレートのためにメイプルを仕入れるなんてやってられん、が本音と考えています。
ちょうどメイプルボディのレギュラー品がなくなり、端材もなくなったのでローズの端材を使い出した・・・と私の憶測ですが。
その後、ローズがラージ化した理由は皆さんご存知のとおりです。


続々ブリッジ・プレート 投稿者:ぴーたー野郎  投稿日:12月18日(水)00時15分42秒

管理人様へ
管理人様のキャッツアイはどれもメイプル・スモールプレートですね。同じ年代の同じ価格のCE800Sでさえ、スモール・プレートですね。
本家がローズのラージプレートだった時代に、敢えてスモールプレートを採用していたことに東海楽器さんの先見の明を感じますね。
ひょっとすると本家が戻したのは・・・??

それにしても、私のCE800は謎です。
70年代の3ピース時代や、まだ指板がエボニーだった頃もやはりラージプレートだったのでしょうか?
デジカメがなくてお見せできないのが残念ですが、私のCE800は、サイド&バックのローズ材も随分変わったものが使われたりしてます。

そう言えば、確かIBANEZのARTWOODシリーズはローズのラージ・プレートだったような・・・。


春日の場合 投稿者:TAKE  投稿日:12月17日(火)23時28分22秒

>他の国産のマーチン・レプリカはどうなんでしょうね?

春日は30年代のプリウォーマーチンのレプリカです。
中のブリッジプレートを見たところ、ローズウッドのように見えます。>画像
自分はラージプレートとスモールプレートの見分けがつかないのですが、
これはどちらなのでしょうか..?それにしてもやっぱりテキトーですね(笑)。

http://homepage1.nifty.com/~take/img/kasuganaka1.jpg


そうなんですか? 投稿者:Levante40  投稿日:12月17日(火)22時02分37秒

ぴーたー野郎 様
私の持っているキャッツアイは、全部スモール・メイプルのブリッジプレートですよ。基本的に全てそうとばかり思っていましたので驚きです。やはり奥が深い。(笑)
どうなんでしょう?皆さんのキャッツアイは如何ですか。他にローズのラージプレートの物があれば教えていただきたいですね。
そうそう、ご心配はもっともですね。そう言う理由でスモール・メイプル・ブリッジプレートに本家でも戻されていますし。

BB 様
初めまして&いらっしゃいませ。
CE−450Dは81年頃からのモデルですね。トップ合板ですが、Dシリーズの合板モデルとしてはトップモデルですね。ダメなヤツなんてことは無いと思いますので、しっかり是非弾いてあげてください。^^


続ブリッジ・プレート 投稿者:ぴーたー野郎  投稿日:12月17日(火)21時28分00秒

管理人様
私のCE800('81)の内側をチェックしましたところ、ローズウッド・ラージ・プレートでした。一応、Pre-War D−28のレプリカのはずなんですがねぇ。
まぁ、本家も当時はローズのラージ・プレートでしたから仕方ないですね。
それでも、ちょっとお腹が出てはいるんですが・・・結局、私のCE800はサイド・バック、指板、ブリッジ、ブリッジ・プレートすべてがローズウッドということになります。
基本的にオールド・キャッツアイはローズウッドのプレートなのでしょうか?
メイプル・スモール・プレートのものは存在したのでしょうか?
個人的には、ラージ・プレートだと接着面が大きい分、表板の振動が若干妨げられるのと、その分ブレーシングが下部にシフトする分、音響的に重要と言われる表板下部の振動に影響が出るんじゃないかな?と思ったりしています(単なる素人考えですが)。
他の国産のマーチン・レプリカはどうなんでしょうね?


ブリッジ・プレート 投稿者:むらちゃん  投稿日:12月17日(火)20時57分37秒

マーチン社に於いてレギュラーモデルで一度仕様を変更したものを再度戻したのは
おそらくブリッジ・プレートを大型のローズから小型のメイプルに戻した以外は
それ程無いと思います。

トップ材でブリッジ部分は一番振動する場所ですので大きくて比重の軽いローズは
補強としては良かったかも知れませんが音としては若干問題があったと想像します。

ローズとハカランダの差は音の差と言うよりハカランダの見た目の良さを好んで
採用したものだと思います。


(無題) 投稿者:BB  投稿日:12月17日(火)03時31分05秒

CE450-Dを所有してます。
エレアコの出番が多くて、殆ど弾いて無くて20年来の新品状態なんですが、これってダメな奴なんでしょうか?
自分としては大事な一本なのですが。


便乗 投稿者:Levante40  投稿日:12月16日(月)22時15分53秒

ブリッジ材の話が出ましたのでブリッジプレートはどう思われますか?
キャッツアイは、オールドマーチンで採用されていたスモール・メイプル・ブリッジプレートですが、本家(D−28)は’68年から’87年までローズを採用していました。「丸ごと1冊D−28」によれば、大型のローズ製ブリッジプレートは表板の補強には役立ったものの、振動を少し損なっていたとあります。そこで’88年にスモール・メイプル・ブリッジプレートの良さが見直されたとなっています。
とするとブリッジ材の質量も少なからず音質や鳴りに影響を与えるんでしょうね。ただ比重の近いハカランダとローズはそれほど大きな差があるとは思えませんがどうでしょう。


ブリッジの材 投稿者:むらちゃん  投稿日:12月16日(月)20時20分46秒

ナットやサドル、ブリッジと言った弦振動の支点になる部分の材の比重の差は
弦と本体の振動の支点となりますのでサスティーンに影響すると思います。

マーチンのD−28を初めとするボディがローズのギターは長いサスティーンが
特徴ですので比重の重い黒檀(エボニー)を採用してボディがマホ系の切れ味の鋭い
音が特徴のギブソンのJ−45(50)はサスティーンを押さえる為にブリッジ
にはローズを採用していると思っています。

最近のD−18もマホボディらしくブリッジはローズですね。


↓この質問に同乗させてください。 投稿者:etrurian  投稿日:12月16日(月)08時27分18秒

TOP板で、シトカスプルース、とかインゲルマンスプルース等、ありますが、これらによる
違いってどんなでしょうか?


指板&ブリッジの材質による影響 投稿者:ぴーたー野郎  投稿日:12月16日(月)00時46分54秒

管理人様が今度ハカランダ材を入手されるとのことで、昔からの疑問を思い出しました。
よくマーチンD-28とD-21とは指板とブリッジがそれぞれエボニー・ローズウッドということで、微妙に音質が異なるなどと言われますね。あとギブソンは高級機種でもローズですし、クラシックギターは何故かブリッジだけはローズですね。
そこで、実際には、ハカランダ・エボニー・ローズウッドでどれほどの違いがあるのでしょうか?
それとも単なる価格の違いでしかないのでしょうか?
皆さんのご意見を頂戴したいと思います。


リベアマンの可否 投稿者:むらちゃん  投稿日:12月13日(金)21時46分15秒

これは回答が難しいです。
自分がリベアでお願いしている方は技術があるので沢山の楽器販売店からの修理依頼を
受けているようですので欠点としては納期がめちゃ遅いです。

昨年11月にお願いしたロッドの折れたJ−45は未だに戻って来ません。(笑)

状況を確認するとどうしてもネックが安定せず彼の基準からすると修理完了と言えない
ようです。
(通常なら修理完了として出しても良いレベルにはあるそうです。)
見積もりをいただきましたがロッドが折れていてネックも相当反っているギターですが
たった4万円で修理していただけるようです。

ギター好きなら商売以前にギターを愛しているリベアマンは探す必要があると思います。


うむ 投稿者:ナビゲータ  投稿日:12月11日(水)22時18分49秒

気になるところですね、casterさん・・・っいうより、はじめましてですね。
そうか!考えてもいませんでした。その方法もあるか。
費用はともかく、最終的な仕上がりはどうなんでしょうか?やはりメーカープロといった感じでしょうか?
至極個人的に、偏って当時のこと・・・或いはスペックを知っている方が現東海楽器さんにどの位いるのか不安要素があるんで気になるところです。
先日のアコギファンフェアーでは、気合の入ったモデルがかなりありましたが・・・
・・・ここからは個人的な部分です・・・誹謗中傷ではありません・・・もう一歩かな・・・
でも、casterさんの方法も有りだと思います。


キャッツの修理 投稿者:caster  投稿日:12月11日(水)15時14分15秒

皆様ご無沙汰しています。
リペアの内容がブリッジの再接着、トップクラックの補修等であり、チューンナップを
含まないのであれば、わたしなら、製造元の東海楽器さんにお願いすると思います。
昨年お世話になり、費用、仕上がり、納期のどれも満足できるものでした。
電話でその旨を伝え、ギターを送ると見積の連絡が入ります。


ありがとうございます。 投稿者:nabe  投稿日:12月11日(水)08時34分48秒

 さっそくのレスポンスありがとうございます。

 私の住んでいるところは茨城県のひたちなか市というところなのですが、インターネットで検索してみたら、隣の水戸市にリペアをやっていただけるショップが見つかりました。時間ができたら一度行ってみたいと思います。長いこと手入れなんて全然していなかったギターですので、そういうところに持ってゆくと怒られそうで怖いですが・・。(笑)

 こちらのサイトで、各モデルの年表を拝見し、ひとつ思い出したことがありました。77年にCE-600を買うときに、バックが3ピースのモデルがその店にありました。値段はどちらも同じ6万円でした。そのときに店にあったカタログにはそのモデルは載っておらず、店員に聞いてもよくわからなかったのでCE-600の方を買ったのですが、今思うとあれば多分77年式のCE-800だったんですね。惜しいことをしたと思います。
 


初めまして&いらっしゃいませ 投稿者:Levante40  投稿日:12月11日(水)00時03分24秒

nabe 様 初めまして&いらっしゃいませ。
77年のCE−600なら造りからして十分なクオリティがあるものと推察します。
ブリッジ浮きだけなら接着剤を挿入してクランプで押さえるだけなので、それほど多くの費用はかからないと思いますが、出来れば一度剥がして下地を綺麗にしてから再接着する方が将来的には良いと思います。費用はショップによってピンキリですが、ナビゲーターさんがおっしゃっているようにnabeさんが信頼に足るリペアショップをこの際探しておかれると良いかもしれませんね。
ちなみに家のギターではCE−800Sのリペアに4万円以上かかっていますし、他のも大なり小なり調整や小修理を行っています。四半世紀経過したギターを調整する場合にはそれなりの費用がかかるとは思います。

あみゅ 様
初めまして&いらっしゃいませ。
CE−300はオール合板モデルでしたので、何処のショップでも状態が良いものでもそれほどの高値にはなっていないようですね。せいぜい2万円止まり辺りで時にリサイクルショップなどで見つけると数千円の値段が付いている場合もありますね。オークションではあまり人気が無くて1万円を超えることは稀な気がします。

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・・・・アイデア募集・・・・・・・
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手元にいくらかのハカランダ材が届く予定なのですが、何か面白いアイデアがないでしょうか?
ある程度の実験が出来ると思うのですが。
ちなみにホンジュラスマホガニー、マホガニーブロック、ローズウッド、縞黒檀などが手元にあります。


私の場合 投稿者:ナビゲータ  投稿日:12月10日(火)20時43分24秒

はじめまして、nabeさん。
状態を見ないとわかりませんが、私の場合、純正のブリッジを生かしたまま再接着で8000円でした。私が出したショップは、近隣のショップの中では、リーズナブルな価格で修理してもらえました。
私が出したブリッジはがれは、ただの浮きではなくブリッジが反り上がった状態でしたんで苦労されたようですが、今は完璧に治って良い感じです。
どういうショップが良いかは、判断し切れません。何度も通ってそのリペアマンの考え方やギターに対する愛情などが自分で納得されるのが良いかと思います。もちろん技術も確かなショップが良いのは間違いないですが。
このHPでは百戦錬磨の方々多いです。(それ以上にアコギを愛している・・・気持ち悪かったらごめんなさい、笑)
いろんな方の意見を参考にされるのが一番だと思います。


CE300 投稿者:あみゅ  投稿日:12月10日(火)20時42分40秒

始めまして。CE300の現在の価格を知っていらっしゃるかたいますか??


CE-600のリペア 投稿者:nabe  投稿日:12月10日(火)18時28分08秒

 はじめまして。25年ほど前(多分77年)に購入したCE-600を持っている者です。

 最近はほとんど弾くこともなくなって、部屋に立ててあったのですが、ふと気が付いたらブリッジがはがれかけてボディから浮いていました。とりあえず、弦を緩めて置いてあります。

 もともとそんなに高いギターではないですし、傷や表板に亀裂が出たりと、状態も決して良いわけではないのですが、長いこと使って音も良い具合になってきた愛着のあるものですので、多少の費用で済むのでしたら直してやりたいと思い、インターネットで情報を探していたらこちらのサイトを見つけたような次第です。

 こういった場合、リペアショップのようなところを探してお願いすると、どのくらいかかるものか、もしご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただければと思います。宜しくお願い致します。


TEA-80S 投稿者:Levante40  投稿日:12月 3日(火)18時27分19秒

トーカイ製TEA−80S(’84)を入手しました。
シャローボディで思いの外軽いですね。また画像をアップしたいと思います。
何となくアコギと言うよりはエレキに近いかもしれませんね。


CEV180T 投稿者:Levante40  投稿日:12月 1日(日)12時39分01秒

mimusan 様
CEV180Tは定価18万のモデルで近年のものですね。カタログ上で出てくるのは2000年Vol.21からです。
000−28スタイルでオール単板でトップ:スプルース、サイド・バック:インディアンローズウッドの構成ですね。
幾つか行くHOでは定価の半額を目安に楽器の値段を付けているようですから、それを踏襲しているように思います。ハードケースは嵩張るので買う時に奥から出して来ますよね。
状態さえ良ければ最近のキャッツアイもクオリティは申し分ありませんのでお買い得かとは思います。


CEV180Tというのは? 投稿者:mimusan  投稿日:12月 1日(日)11時54分33秒

おととい松本のHARD OFFに行ってみたのですが、そこにCat'sEyesのCEV180Tというのが置いてありまして、9万円だったのですが、年式等よくわからないのですが、けっこうきれいで程度も良さそうでした。その時は「へ〜、こんなのもあるんだ」ぐらいの感じで(お金も無いしね)帰ってきたのですが、帰ってきてからなんかやけに気になりまして、どんなもんなんでしょうねえ。ケース付とは書いてありましたが、裸にビニールでラッピングされた状態で無造作に並べてあったのですが…

http://www.max.hi-ho.ne.jp/mimusan/


共同CHAT 投稿者:Levante40  投稿日:11月30日(土)08時36分40秒

水印の高円寺さん主催の共同チャットに参加してみました。始まったばっかりでまだあまり人がいませんが、色々なサイトからの方がアコギについてお話し出来ると良いですね。

以前この掲示板でお話ししていたタスクのブリッジピン(1182−00)を兄に頼んで送ってもらいました。000−45モデルに使っていた今までのは、サイズが少々合わなかったのですが、変えてみてビックリ、随分音が変わりました。余分な音が減って鳴りが一層良くなった感じです。
CE−2500の分も送ってもらったので今日交換してみます。


びっくり 投稿者:ナビゲーター  投稿日:11月29日(金)22時28分42秒

いきなりですが、チャットルームが出来ていてびっくり・・・でも誰もいなかった。
以上!


ミッキーさんへ 投稿者:ishihiro  投稿日:11月29日(金)05時15分03秒

やっぱり寺田製作所といっしょだったんですか
刻印にteradaとあったので検索してみたらそこが出てきて関係あるのかなと思ってました
よくみるとバックの文字JDに見えてきましたよ!
その時代で5万の品とは結構高価なものだったんですねぇ
これからはもっと優しく弾いてやろう(笑)
ほんとにどうも、突然来て質問に答えてもらって感激です
ありがとうございました!


URL修正 投稿者:ミッキー  投稿日:11月28日(木)09時59分18秒

すみません、リンクのURL修正します

http://cats-eyes.biz/catalogue2/jagard2.htm


JAGARDについて 投稿者:ミッキー  投稿日:11月28日(木)09時08分19秒

ishihiroさまへ
ミッキーともうします。おたずねのギターですが
寺田製作所が作ったJAGARDだと思います。ブランド名は無くなりましたが
ギター自体は今でもちゃんといいギターを作っていますよ。
新成S・ヤイリが代表作でしょうか?
さて、ishihiroさんのギターはドレッドノートスタイルだとすると
JDシリーズになると思います。おそらく品番から定価50000円の
JD500だと思うのですが。縦ロゴはJD800以上になっているようです。
このあたりは、このサイトのカタログのページをご参照くださいね。
JAGARDも後期はかなりモデルが錯綜したみたいですから、きっと
JD500の縦ロゴバーションという結論になるのではないでしょうか?
みなさんのご意見もお聞きください。

http://http://cats-eyes.biz/catalogue2/jagard2.htm


初めまして 投稿者:ishihiro  投稿日:11月28日(木)00時41分04秒

家にJAGARDのフォークギターがあるんです。
気になってネットで調べてみましたが、会社は既に無いようですし・・・
特徴は
・ヘッドの文字は縦にJAGARD、Jの横にNとK
・ネックの付け根の所(ボディーの内側)に540428という数字
・バックにはJAGARDの刻印、その横に○○-500(○は読めません)
これはどんなもんか分かるでしょうか?
突然ですみませんが知っていればお願いしますm(__)m


当時の職人さんと言えば・・・ 投稿者:ぴーたー野郎  投稿日:11月26日(火)23時51分07秒

正確なことは分かりませんが、現在東海楽器でギターを製作されている巣山さんという職人さんが、当時から携わっていらした方だと記憶してます。某ムック本で東海楽器が紹介された時に、その旨の記載があり、後は若い方が数名いらっしゃったと思います。
巣山さんは個人で趣味でバイオリンを製作されてもいるんじゃなかったでしょうか?
・・・間違っていたらゴメンなさいm(__)m


あまり聞きませんが 投稿者:Levante40  投稿日:11月26日(火)23時34分19秒

ギター製作は良く分かりませんが、マーチンのリペアマンとして鳥居秀樹さんや今井雅春さんなど有名な方がおられますね。
初期の責任者・山内良介氏はすでに随分ご高齢のはずですが、今もお元気なんでしょうかね?


職人 投稿者:さとのしん  投稿日:11月26日(火)16時40分26秒

こんにちは
前にヘッドウエイでハカランダの限定モデルがあり、名職工の百瀬様が
製作をされるとありましたが、東海楽器には、当時からの職人さんが
まだギターを製作されているのでしょうか、いかがなもんでしょう。


皆さんありがとうございます 投稿者:Levante40  投稿日:11月26日(火)09時26分31秒

皆さんご理解いただきありがとうございます。^^


了解しました 投稿者:アッピー  投稿日:11月26日(火)06時27分27秒

これまでにします。
でも、夢のような店が、まだあるのですね!


私も同意します 投稿者:etrurian  投稿日:11月25日(月)22時30分22秒

つい、書いてしまいました。

失礼致しました。


すみませんでした。 投稿者:ナビゲーター  投稿日:11月25日(月)22時12分52秒

以下同文で某店の話しはこれまでに同意します。


某楽器店の話題 投稿者:Levante40  投稿日:11月25日(月)22時02分13秒

アッピー 様
某楽器店の話題は過去ログにも載っていますが、あまり突っ込んだ話題にするとそちらに迷惑がかかることも予想されますので、ここらで打ち止めと言うことにさせていただけませんか?
アッピーさんには私から直メールさせていただきますね。


某楽器店! 投稿者:アッピー  投稿日:11月25日(月)21時45分14秒

愛知県瀬戸市ですね!
実は、私の産まれ故郷です。(生まれただけですが・・・現在は宇都宮)

キャッツアイのデッドストック品をお持ちの楽器屋さんがあるのですか?
それは興味津々! (道理でネットで引っかからない訳だ!)


RE:某楽器店 投稿者:etrurian  投稿日:11月25日(月)20時45分12秒

セトの例の店のことかなと思いますが、1年ほど前に伺ってオバちゃんから話
を聞いたことがあります。

中古品ではなくて、20数年経過しているデッドストックというのではありませ
んか?

もう亡くなられたご主人がこつこつ買い集められ、それを長年在庫されてきて
訳が分からないままいっぺんに売りに出された。なかには随分不当にに買いあ
さられたとも聞きました。
その長年の暖めてきた?分を定価プラスでご負担頂きたい、と言われてました。

買う方の気持ちも分かりますが、オバちゃんにも感じるところあったりします。

定価プラスでも価値を見いだせば買われてもいいし、高いと思われれば別の店
にどうぞいう気がします。

あれ、お得意さん価格というのは?


TAKEさんへ 投稿者:むらちゃん  投稿日:11月25日(月)20時39分29秒

自分もキャッツ以外の書き込みばかりで申し訳ありません。m(__)m

残音は単純に音がどこまで続くかと言う意味で使っていました。
ただし倍音の多いギターの前提には残音が長い事があると思っています。
倍音はほとんどがサウンドホール内部から出ていますのでここらへんに
ヒントがあると思っています。


某楽器店? 投稿者:アッピー  投稿日:11月25日(月)20時19分20秒

ネットで随分探しましたが、全然分かりません。
「某楽器店」または「あそこの店」とは、どこの店なのでしょう?
ヒントだけでも!

中古ギターが定価以上になるのは、物価上昇を考慮すれば仕方ないか。


TAKEさんへ 投稿者:ナビゲーター  投稿日:11月25日(月)08時42分51秒

実はそうなんですよ、あそこの店は。しっかりしてますよ。物によりけりですが、10%ほど高くなる場合があり困っています。だれかが入れ知恵したらしく高い買い物となっています。なるべくパイプを作っておなじみさん価格にできればなあと思っております。


(無題) 投稿者:TAKE  投稿日:11月25日(月)00時42分55秒

>ナビゲーターさん
えっ?某楽器店は定価売りどころか、定価より高いのですか??

>Takuhiroさん
はい、ダウンロードして聞かせて頂きました。高音がチーンと目立つ感じの清楚な音ですね。
NAOさんでしたか。メール出してしまったんですかぁどうしよ怒られそう(笑)。


1200Mあるよ 投稿者:ナビゲーター  投稿日:11月24日(日)23時33分55秒

知らないふりして・・・
某楽器店にいまのところ2本有ります。
定価プラスの世界ですが・・・
個人的に狙っています。トップはすさまじいスプルースとバックサイドマホ単板間違いなし。
ただ、先立つものが一切ない!ないー!
今の持っているギター全部売ってやっとかな。でも売らんぞアコギは。ほしいって人がいないから売らん。訳わかんない言い訳です。


TAKEちゃんへ と アッピーさんへ 投稿者:Takuhiro   投稿日:11月24日(日)22時20分16秒

>TAKEちゃんへ
お付き合いのあるギター製作家はNAO工房の主です。
この前のアコ・フェアーでTAKEちゃんにご紹介した方ですよ。
弦楽器工房ヴレさん隣のブースの隣でした。
NAOギターも良い音しています。ま、どデカイと言うよりは
中音域、高音域にハリのある上品なサウンドじゃないでしょうか。
私のMIDI MP3ページに’Prologue'と言う曲でサンプル音として
聞けます。
先ほどのRESを書いた後NAOさんにはメールを打っときました。

>アッピーさんへ
クラレンス・ホワイトを知っていますか。私のもっとも尊敬するギターリストです。
よろしかったら私のHPに来てくださいませんか。やはりMIDI MP3ページの
’アラブの酋長’と言う曲をクラレンスコピーでやってます。
4つ目のテイクは私のクラレンスもどきプレーです。ギターはS−YAIRI
YD−304で弾いてます。よろしく。

http://www.usiwakamaru.or.jp/~takuhiro


間違い 投稿者:TAKE  投稿日:11月24日(日)19時55分32秒

すみません、今見たところメイヤの在庫はCE1200の方でした。訂正します。


材の内部損失、スキャロップ 投稿者:TAKE  投稿日:11月24日(日)19時44分10秒

キャッツに関係ない話を長々とすんませんでした、、有益な話合いだったかとは思いますが。

>むらちゃんさん
材は何であれ、トップだけではだめでサイドバックがしっかりしていることはもちろん
重要な前提として書いておりました。サスティンは出た基音の持続感のことなのか、
アタックのあとに続く倍音の広がりを指すのかちょっとその辺あいまいでしたね。私は
後者で使ってました。

>Takuhiroさん
それだけはご勘弁を、、実際に作るプロが見たら、分ってないわと笑われそうですので。
30年来友人の製作者なんて友達を持ってらっしゃるんですね、有名な方ですか?

>アッピーさん
良かったですね。CE1200Mですが、ここに来るどなたかがどこぞの店にある、とか
いう話をされていたような。高いですがメイヤにも1本なかったですか?

>キャッツアイ
マホの話題ついでに某所にあるCE700S、話題の800Sなどに注目しつつあるこの頃
です。お得な型番のようで。すぐには買えないですが、とりあえず弾いてみたいです。


CE1200Mについて 投稿者:アッピー  投稿日:11月24日(日)18時37分06秒

夏に購入したCE1000Sが、心底気に入ってます。
当初はクラレンス・ホワイトなんて名前すら知らなかったのに、今ではCDを聴きまくってます。
Under the Double Eagleも、ゆっくりテンポで弾けるようになってきました。
本当に良い買い物をしたものです。

さて、マホのキャッツアイも1台欲しいと思い、CE1200Mを探してますが、なかなか出てこないですね!
CE1000Sと同時期に製作されている、定価12万のマホなので、かなり良さそうだと思うのですが。
(生産台数が少なかったのかな?)