Talk about Cat's Eyes Guitar BBS

Cat's Eyes Guitarの情報交換をしましょう!もちろんその他の話題も大歓迎です。


アップロード 投稿者:Levante40  投稿日: 6月14日(土)22時38分52秒

CE−1500の画像が出来たのでアップロードしようと思ったら、ホストへのコネクトが出来ませんので、暫しお待ち下さい。


厚さは実は・・・ 投稿者:Levante40  投稿日: 6月14日(土)18時40分39秒

TAKE 様
こんばんは、いつもどうもです。
書き方が悪かったですね。マーチンのトップ厚がその位だったので、コピーメーカーもこぞって真似ていたはず・・・と思っていましたが、思いこみかもしれませんね。
4月に東海楽器に行った際に最高級のトップ材を見せて貰いましたが、私が持った印象は、いわゆる「バルサ材」のような感じで、非常に軽くて厚さを感じませんでした。良いトップ材とは厚さには関係なく鳴ってくる、そういう物ではないかと思いました。
いつ頃のか分かりませんが、CE−500クラスでも十分使い物になりますよね。全盛期の物なら既に20年くらい経っていますから、良く弾かれたものなら尚更でしょう。反対に幾らグレードが高くても、弾かれていないとあまり良い音がしないのも事実ですが・・・。

ラベルの木曽鈴木論は一応決着を見ました。この方のラベルがどうやら80年前後のモデルに付いていますので、謎のキャッツアイ・エレアコもその頃の物と判断していますし、その後83年頃エレアコが発売されたという歴史に合致すると思います。ただOEM説は仮説として未だ検証中ではあります。


top厚 投稿者:TAKE  投稿日: 6月14日(土)16時50分48秒

国産の標準トップ厚は3.1〜3.3ミリですか.当方のカスガはトップ厚2.6ミリあるかないか
ですがなにか?(笑)でも先だっての名古屋オフで弾かれたとおり、どっちかいうとガチ
ガチに硬くてそんなに薄い良く鳴る印象では無かったと思いますが。3.5ミリとくると
相当硬いというかしっかり弾かないと鳴りにくい感じですか?

ところでさるところでCE500を発見したので少し弾いてみましたが、これがサイドバック
合板なのでしょうけどなかなか繊細にして弾きやすい、良い音で感心しました。
いいギターですね。ちょっと変わってるのかな?今までのキャッツの音のイメージとは
ちょっと違う妙にサスティンのかかった感じの音です。

>INSPECTED BY K.SUZUKI
これが「木曾鈴木にOEMに出していた証拠だ」とかいう説は終了ですか(笑)。
思えば、一頃はいろんな現象が木曾鈴木のせい、OEM製品説になっていたという
実に怪しげなメーカーでした。

>takashi 様 
>kasugaギターの1970年F−10とゆうフォークギターが在るのですがご存知のかた
>詳しい事教えて下さい

はじめまして。F-8というのを見たことがあり、当時の8千円くらいっぽいギター
でしたので、F-10はおそらく定価一万円ではないでしょうか?カスガは廉価品の
量産が多いようです。ただ今のブランドイメージと当時とは相当違い、あのヤマハ
でもまだまだ駆け出しだったころで「春日」ブランドは老舗の伝統に基づく独自の
技術力で、他メーカーからある程度評価されていたようです。残っているギターは
作りの安っぽいのが多いですが、音は良い音するのが多いのでもし気に入られたなら
大事にされると良いと思いますよ!


トップ厚 投稿者:Levante40  投稿日: 6月14日(土)12時40分52秒

CE−1500のクリーニングをしてみました。フレットは全く磨かれていなかったようでサビだらけ、ペグもしかりで、しかもネジまで緩んでいました。しっかり締め直しましたので、チューニングとサスティーンも良くなるはずです。
トップ厚をサウンドホールのところで測ってみましたが、やはり薄いと言うことはなさそうです。ネック側で3.5〜3.6ミリ、ブリッジ側で3.4〜3.5ミリといったところですね。塗装がありますので国産の標準3.1〜3.3ミリと大差ないですが、厚い方かと思われます。


青春時代 投稿者:Arimax  投稿日: 6月13日(金)23時16分24秒

CE−1500を弾くと青春時代が戻ったような錯覚に陥ります。
Levante40さんのCE-1500購入のお知らせで、久々CE-1500を弾いて
みました。本当にいい音に育ったなと言った感じです。皆さんから
戴いたアドヴァイスのTUSQのピンをつけております。高音が鈴なりで
なんとも癒されます。ところで、私のCE-1500はピックガード塗りこみ
です。さとのしんさん言われるようにTOPが少々膨らむ感じです。
でも、結構TOPの厚みはあるんですけど・・・
Levante40さんの画像アップ楽しみにしております。


初めまして&いらっしゃいませ 投稿者:Levante40  投稿日: 6月13日(金)22時34分27秒

ノーリ 様
初めまして&いらっしゃいませ。
CFではなくて、やはりキャッツアイならCE(Cat's Eyesの頭文字)ですよね。CE−350Sは比較的良くオークションには登場しますので、ゲストブックの方を遡って見てもらうと、多少参考になるかもしれません。ロゴが全て大文字ではなく上記の形なら、大体80〜81年頃の物ではないかと思われます。ちなみに投稿の方にある謎のキャッツアイを見ていただくと、INSPECTED BY K.SUZUKIのラベルが確認出来ると思います。これは検品者の名前のようです。
75年頃のごく初期にCE−350という型番がありましたが、これは大文字ロゴですし最後のSは無かったようです。スペック的にはCE−400CFと大体同じではないかと推察されます。

さとのしん 様
画像の方早急にアップしますね。ちょっと忙しくて、先ほど帰宅しました。
板厚ですね〜、え〜とノギスで測ってみたところサウンドホールのネック寄りのところで3.4ミリくらいありますので、それほど薄いわけでは無さそうですよ。計測に弦が邪魔ですので、交換かたがた外してからもう一度測ってみたいと思います。


はじめまして〜。 投稿者:ノーリ  投稿日: 6月13日(金)11時00分04秒

 わかるようなら教えてください。去年、神保町の中古楽器店で買ったキャッツアイなんですがこのHPを見てもどの年代なのかわかりませんスタイルCF−350S ナンバー3500231あとCEー400以上にシリアスナンバー書いてあるという場所サウンドホール覗いてネック側に紙が張ってありましてINSPECTED BY K.SUZUKIとありますもしかしたらCFじゃなくCEかもしれません下線と重なってしまっているため。2万円で買ったのですがメチャ音良いです。この愛着の湧いてしまった相棒の正体を知りたいんだけど…。


CE−1500考 投稿者:さとのしん  投稿日: 6月13日(金)00時42分50秒

管理人様
CE−1500、購入されたのですね!またまたお仲間が増えて嬉しく思います。
オリジナルのペグはたしかに余り精度が良いとは言えませんので早々に交換が良いかと。
音色の評価は流石という感じで、全くその通りかと思います。弦ですが、私は20数年間の
間に色々な弦を試みてきましたが、今は、ダダリオのコーティング弦でライトゲージが一番
合っているように感じます、ただ最近は、もっぱらフィンガリングが主な事もその要因ですがね。
ちなみに、ピックガードは、私のCE−1500は塗りこみです。
あと、弦のゲージですが、ミディアムゲージを張ると表板ブリッジ下近辺が若干膨らみます。
これは、わたしの予測ですが板厚が通常モデルに比べて若干、薄いんではないかと・・・。
それが、これだけの鳴りを出しているのかと思います。
早く、画像アップ拝見したいです。


比べてみました 投稿者:Levante40  投稿日: 6月12日(木)23時56分06秒

Arimax 様
お久しぶりです。^^
投稿いただいた画像と比べてみました。私のはやはり外見上さとのしんさんのと同じで、Arimaxさんのとは若干差異が見受けられます。
まずヘッドロゴが黄色いです。これはカシューの色かと思われます。見たところミニフラワーポットはArimaxさんのと同じく白鳥貝のようですので。それとピックガードの色が下が透けるようなタイプで、これも違いますね。
音ですが、昨日届いたばかりでまだ本質を見極められずにいます。弦などを何セットか交換するうちに一番しっくり来る音が鳴ってきそうです。低音はタイト系ですが、しっかり鳴りますし、高音は鈴鳴りです。優しく弾けば暖かい音もします。ガツンと行けばガッツのある音が跳ね返ってきます。
ただ、ペグは若干へたり気味ですので、早晩交換を考えることにはなりそうです。
ところでケースはブルーケースが付いてきました。前のオーナーのこだわりか、それとも買った年が81年で既にケースが発売されていたかでしょうね。いずれにしても、良い資料が出来ました。


RE:CE-1500 投稿者:Arimax  投稿日: 6月12日(木)23時15分55秒

お久しぶりです。Levante40さん。
CE-1500('80)を手に入れられたのですね。
私のCE-1500と比べてどうでしょう。私のは
'81ですがカタログとは違う、丁度変化しつつ
あった時期のものと思っております。
乾いた中にも暖かい音しませんか?


CE-1500('80) 投稿者:Levante40  投稿日: 6月12日(木)23時03分09秒

CE-1500('80)が手元に届きました。
例のカシューフィニッシュのヤツで、目立つ傷や灼けがあって状態は正直言って良くありません。が、鳴りは凄いですねぇ。また、とても軽く、乾いた音がします。現在ライトゲージが張ってありますが、ミディアムを張ったら凄い低音が出てきそうです。
外見は81年カタログ表紙と同じですが、内部に手を入れて見たところ、どうやらブレイシングのスキャロップはされていないようです。ここらが81年製との違いかもしれません。また、ピックガードは鼈甲柄ですが、この頃主流だった塗り込みではありません。張り替えは楽そうですね。(と言うか少し端からめくれている。^^;)
育てる必要は無いギターですが、フレットとかペグとか使い倒されてかなり汚い(これも味か?)ですので、近々クリーニングしたいと思います。
持った感じは、マーチンの古い年代のヴィンテージ・ギターみたいですね。(笑)


クラレンスのギター 投稿者:アッピー  投稿日: 6月12日(木)18時30分12秒

確かにクラレンスの愛用ギターは、モンスターD28ばかりでなく、D18も有名ですね!
近年のD18GEの完成度から見ても、東海の作るマホのカスタム、大いに期待できそうです。
完成したら、是非ご報告願います。(材料まで確認できるとは・・・恐るべし!)

クラレンスのGuitar Workshopのビデオに出てくるギターは何でしょう?
ヘッドにも指板にも装飾が無い代わりに、恐ろしいほど鳴っています。
Roy Noble? Whitebook? 全然分かりませんが、兎に角凄いギターですね!


オーダーメイド企画 投稿者:たーぼう  投稿日: 6月11日(水)16時23分38秒

ちょっと疲れ気味の最近。疲れ気味の時はD-18系のマホガニーサウンドが心地よい。そんな風に思うのは私だけでしょうか・・・

クラレンスといえば現トニーライス所有の例のモンスターD-28があまりにも有名ですが、彼はレコーディング時にはD-18をメインに使用しております。このことは意外に知られていない事実で、D-18の音をモンスターD-28の音と勘違いしている方もかなりいらっしゃるようです。

そんなことで、CE-1200Sに続く第2段として20数年ぶりに、またオーダーメイドギターを作ってみようなどと考えています。(このサイトにもかなり影響うけました)

現在メールと電話で打合せを開始したところです。来月に工場に出向き材料確認後発注しようと考えております。

今回のコンセプトは
・最高級ホンジェラス・マホガニーのブルーグラスサウンドの追求
・1950年代のマーティンD-18を意識
・クラレンス・ホワイトを意識

東海楽器のスタッフの方は大変親切にアドバイスして下さいます。東海のギターづくりに対するこだわりが大変伝わって参ります。
オーダーの詳細固まったらまたご報告いたします。画像送信は来春くらいになりそうです。


なんというか…(笑。 投稿者:Hiro-UK  投稿日: 6月11日(水)06時03分36秒

おはようございます(笑。
すいません。takashiさんの、見落としてました。
自分とこのを調べてみましたが、さすがに70年なんて資料はありませんでした。
わたし9歳です(笑。 もうチョット成長してからでないと、さすがにチョット無理かも…。
型番も、以後は3桁になりますから、なかなか難しい時期ではないかと。

Levanteさま。また兄弟が増え(を増やして)てしまったのですね(笑。
大きな変化があった時期のようですから、研究結果を期待しております(笑。
画像も楽しみにさせていただきますが、ある意味プレッシャーが…(汗。

すいません!

うちのはなんだかビビリが両方ともでてきて、しかも違うところで出ているもんですから
どうしたもんかな〜〜〜、と悩んでいます。

どんなネコを飼っても、飼い主に悩みは尽きぬもの、と言うことで(笑。


何方もレスされませんね ^^; 投稿者:Levante40  投稿日: 6月10日(火)22時57分53秒

takashi 様
何方もレスされませんね〜。70年頃のカスガの情報はあまりないですね。現物を見て判断するくらいでしょうか。この頃の国産フォークギターは黎明期であって、試行錯誤の作品が多く見かけられます。マーチンのコピーでかなり技術レベルが上がって来る頃ではないかと思いますが。

たーぼう 様
ん?少々見落としておりましたが、何の企画ですかぁ〜?教えてくださ〜い。(笑)

ところで某所からCE−1500(’80)が届くことになりました。81年カタログ表紙のモデルですね。明日到着と言うことですから、楽しみにしております。スキャロップ具合など確かめたいことがいっぱいありますよ、この年のは。(喜)
到着しましたら、また画像をアップします。お楽しみに〜。^^


教えてください 投稿者:takashi  投稿日: 6月 8日(日)13時02分15秒

kasugaギターの1970年F−10とゆうフォークギターが在るのですがご存知のかた詳しい事教えて下さい


ありがとうございます。 投稿者:たーぼう  投稿日: 6月 7日(土)09時27分33秒

アッピー様

CE-1200Sの感想ありがとうございます。当時オーダーメイドにてギターを購入し、次の様に思いました。
・コピーものとはいえ世界で1本は魅力。鳴り始めるまで2年くらいかかりましたが、だんだん自分の音になっていきます。
・もともと東海楽器はすばらしい楽器メーカーですが、量産物に比べより丁寧に作り上げられる。(当時東海楽器の担当営業マンの方がそうおっしゃってました。私も実感。)
・結果的には安い。遠慮なく細部まで注文を出し作っていただいてCE-1200Sも実際はケース付で98000円で購入いたしました。
・今思うと注文し出来上がるまでの期間がなんとも待ちどうしくて初めてギターを手にした時は感激の嵐。私の場合は9ヶ月ちょっと待ちました。

またオーダーメイドを企画しております。


CE1200S 投稿者:アッピー  投稿日: 6月 7日(土)05時18分12秒

拝見しました。
素晴らしいギターですね!
21フレットもロゴなしヘッドも、モンスターそっくりです。
(これだけのカスタムに応じて、12万とはお買い得です!)


あぁ無情(笑。 投稿者:Hiro-UK  投稿日: 6月 5日(木)01時48分12秒

おくればせながら、シリアルナンバー登録していただき、ありがとうございます。
何となく、お仲間第一歩っという感じなのですが、肝心の写真を撮ろうとしたら、
唯一のマクロ機能を持ったズームレンズが逝かれていました(涙。
マニュアルフォーカスの古いカメラですが、ずいぶんと愛用していただけにショックです。
もっとショックなのは、修理代(見積)より安く中古で売ってたことですが(笑。

どうしたものやら(はぁ〜〜)。

皆さんのかわいい(?ネコたちを見るにつけ、うちのも早くとは思っているのですが…(笑。


どうも 投稿者:kokonuts  投稿日: 6月 4日(水)20時55分14秒

Levante40さん

 松江のライブ、是非お聴き下さい。
 福岡での演奏も良かったですよ。


良かったですね 投稿者:Levante40  投稿日: 6月 4日(水)18時25分41秒

kokonuts 様
長年の疑問氷解と言うことで良かったですね。^^
お師匠さんというのは、1310さんだったんですね。
それなら演奏性に拘った特注はアリなんでしょう。
6月7日には松江市でライブがありますので、聴きに行こうかと思っています。

たーぼう 様
こだわりの逸品ありがとうございました。ここまではなかなか出来ないと思いますよ。
現在は後継のCEV180Sとなって、ちょうど1200Sの仕様と同じような感じになってますね。残念ながらキャッツアイの生産本数もだんだん少なくなっていて、良い楽器が入手しづらくなっています。現行キャッツアイは良いギターなんですがねぇ・・・。巣山さんもいつまで作っておられるか分かりませんしね。


CE2000S 投稿者:kokonuts  投稿日: 6月 4日(水)14時57分51秒

昨日福岡で1310師匠のライブがありました。
住出、岸部両氏とのジョイントで、なかなかの盛況であったのですが、
さておき。
打ち上げでバーボンを傾けつつ談笑の中で、
小生所有のCE2000Sのスペックについて確認したところ
三角ネックはビンテージマーチン仕様とするため、特注した。
サイド・バックはハカランダである。
との事でした。
長年の疑問氷解ということで、ご報告申し上げます。


画像アップありがとうございました 投稿者:たーぼう  投稿日: 6月 3日(火)12時36分29秒

CE-1200Sの早速の画像アップありがとうございました。当ホームページを拝見させていただくこと4ヶ月となりましたが、私のギターの画像を載せていただき、やっと皆様の仲間入りができたような気分です。それと同時に20年以上一緒に過ごしてきた自分のギターに改めて愛着を感じるしだいです。
また、高校生時代の当時を振り返り、世界で最もCWモデルに近いギターを作りたいという私のわがままを聞いてくださったヲグラ楽器(現在はございません)と東海楽器のスタッフの方々には、今あらためて感謝の気持ちでいっぱいです。
皆様の感想などお聞かせいただければ幸いです。

画像のコメント欄に、CE-1800レベルのスプルース表板と記載しましたが、その当時CE-1800なるシリーズは存在しておりません。楽器店の専務が予算にこだわらず良い素材を使ってくださいという親心で、当時東海楽器のスタッフの方にサービスの意味で使われた言葉ですのであしからず。


訂正です 投稿者:たーぼう  投稿日: 5月31日(土)22時18分27秒

CE-1200S 22フレットではなく21フレットが正解です。
失礼いたしました。


届きました 投稿者:Levante40  投稿日: 5月31日(土)21時07分11秒

たーぼう 様
画像届きました。早速アップさせていただきますので、暫くお待ち下さい。


CE-1200Sの画像送信しました 投稿者:たーぼう  投稿日: 5月31日(土)20時37分52秒

以前もご紹介させていただいたCE-1200Sの画像送信いたしましたので、みてみてください。22フレット・ラージホール、ロゴなしヘッドストック、ポジションレス指板、ロングサドルなどクラレンスホワイトモデルのオーダーメイドです。


あれ? 投稿者:Levante40  投稿日: 5月30日(金)23時04分48秒

ナビゲーター 様
届いて良かったです。何かの参考になれば、幸いです。
・・・ところで、HP復活されたんでしょうか??
差し支えなければ、リンクを張り直しますのでお願いしま〜す。


無事に届きました 投稿者:ナビゲーター  投稿日: 5月30日(金)22時43分46秒

管理人さんへ
無事に届きました。誠に有難うございます。サーバーの関係なんでしょうね。
うむむ、やはりハカランダですね。ただ、トップは単板、サイドバックについてはコメントなし。
でしょうね、あの感じでは、合板間違いなしです。割れ止めは、この頃の流行かなあ。
明日画像をアップできればと思います。
個人的には、ちょっと見かけられないと思うんで殿堂入り確定させました。


承知しました 投稿者:Levante40  投稿日: 5月30日(金)22時30分43秒

ナビゲーター 様
別のサーバーから再度送ってみましょう。
ヤフーが大丈夫なら、そっちからやってみます。^^


有難うございます 投稿者:ナビゲーター  投稿日: 5月30日(金)22時01分33秒

管理人さんへ
お手数をお掛けしてすみません。なぜか、メールが開きません・・・表示できないメールですと出てしまった。多分、このマンションの専用サーバーとプログラムなんで何か制限があるかもしれません。別な形式で頂ければ幸いです。通常のヤフオク等の添付メールは見ることが出来ます。


年代、、 投稿者:TAKE  投稿日: 5月29日(木)19時30分00秒

>管理人様
トムソンD38!良く出てますね〜。といいますか、D38といえばトムソンでしょう(笑)。
私の申し上げている春日Dxxシリーズはかなりレアーで、まず滅多に見掛けませんね。

>Hiro_UK 様
70年代初頭、HCシリーズより前かと思っていました。確かにおっしゃるように作り、コピー度は
よさそうなので、悩みますよね。70年代初頭に近いとなると、ROJEブランド、あるいはカスガブランドのWシリーズとの整合性があまりないですし、、(69年ごろ。これらは独特シェイプです)。ただ、今までオークションに出ていた分から判断するに、
春日はHCより少し早い時期からかなり精度の高いマーティンコピーを製作する力があった
ようです。
逆にHCより後に追加とすると、80年代以降で良く見かけるのはザカスガブランドの
BG5、BG10シリーズですので、アコギ冬の時代にああいった豪華モデルを売る余力は
無かったであろう、と思われますし。う〜む謎です。


MW-800 投稿者:Levante40  投稿日: 5月29日(木)18時38分02秒

ナビゲーター 様
MW−800のカタログとはいきませんが、82年のギターカタログ(82年1月発行)には載っていますね。ですから81年にはあったモデルと思います。今日は今からまた仕事に出なくてはなりませんので、帰りましたらスキャンしてメールしましょう。

TAKE 様
あの頃なぜかD−35ではなくD−38としているメーカーが多いんですよね。ト○ソンとかあったように思います。やはり18−28−38とラインを重視したんでしょうかね?

Hiro-UK 様
はい、もちろん待ってますよ。^^
経験上屋外で撮影した方が綺麗に撮れますよね。でもなかなか外には持って出られない・・・。


Kasuga調べましたが… 投稿者:Hiro_UK  投稿日: 5月29日(木)17時36分17秒

こんにちは。
地震にあわれた皆様、大丈夫でしたか?私はめちゃめちゃ関西人なので、震災の様子は身にしみて知っています。
自分は関係ないと思っている皆様、どうか是非ちょっとだけ気をつけて下さい。お願いします。

春日のお話ですが、うちのカタログを全部ひっくり返してみましたが、当該のものはでてきませんでした。
どうやら私の持っているカタログの時期よりだいぶ新しいモノのようです。75年ものと、
Vol,4 と5(77年)ですが、型番さえかすりません。一番上のでHC-1500です。実は、始めて買ったギターが何を隠そう
K Country D-200でした(笑。  その後、興味がCat's Eyesにいってしまって、カタログ集めもそこでストップでした。
拝見したところ、かなりイイ作りのようなので、80年代に入ってから上級機を追加していったものの1つかと思います。
ちなみにうちの200は、四角いラベルにロゴが入っており、Xブレイシングに967の番号がスタンプされています。
シリアルならびっくりの数字ですね(笑。
(ピックガードは上手くはがせたようですね、焼けとかはありませんでしたか?)

Levante様、今しばらく画像はお待ちいただけますようお願いします(汗。綺麗に撮りたいと思っていますので(汗、。
おそれいります。


春日Dシリーズ 投稿者:TAKE  投稿日: 5月29日(木)02時27分06秒

takepapaさんギター無事でしたか良かったですね。いやしかし震度5、命が無事だった方を
喜ばれるべきかも..大震災のときにそれを本当にかみしめました(近所は死にまくりです)。

春日Dxxシリーズ、すでにメールさせていただきましたが、1970年代初頭、時期的に
KカントリーのHCシリーズとかぶっているように思われます。今までに聞いたことあるのは
D18,D28,D38
の3種で、D42というのは初耳です。D38は以前にオークションに出ていましたね。
基本的にマーティンコピーのようですね。
それから検索にひっかかりませんが、ネット上で、このシリーズを持っている人を見たように
思います。
単板かどうかですが、カスガは結構その辺アバウトな様で、以前にHC1000も、裏板が
単板のものがあるという話を聞いたことが有ります。実際工場に勤めていた人の話でも、
マニアが目の色変えてこだわる感覚とは正反対な実際の現場の様子が聞こえてきたり・・(笑)
75年くらいの取材記事で、カスガはマーチンギブソンを向こうに回して積極的に
輸出していた様子が出ています。おそらく高級品としての扱いではなかったのでしょうが、
技術力ではコピーではない、独自の自信を持っていたことが記事から伺われます。
輸出ブランド名としてはアコギは「コンラッド」だったようですが。


夏ですネエ 投稿者:ナビゲーター  投稿日: 5月28日(水)23時35分23秒

皆さんこんばんは、管理人さんお気遣い誠に有難うございます。takepapaさんの方が震源地に近いんで・・・私の方は震度5でしたが、なんとか大丈夫です。いやあびっくりですね。
ところで、先日手に入れたモラレスMW800の素性がいまいちはっきりしませんね。
バックは間違いなく合板と思われるんですが・・・あのサイドの割れ止め・・・やっぱり試行錯誤なんでしょうね。カタログもないし・・・どなたかお持ちでないでしょうか?。メールで送ってもらえば幸いです。
今週中に、サドルを交換する予定です。うむむ・・・あとは、どうするか思案中。


国産情報が無いですよね 投稿者:Levante40  投稿日: 5月28日(水)22時51分35秒

POPKORN 様
お久しぶりです。そのモデルは良く分かりませんね。少なくとも70年代〜80年代前半では無いと思います。細かい型番ですから、割と最近の物ではないんでしょうかね?

takepapa 様
こちらもなかなか情報に行き当たりませんね。gogleで海外まで検索してみたのですが、ヒットしたのは国内のそれもこのモデルに関するところだけでした。と言うことは極めて少数のモデルであると言うことは言えると思います。プロト又はオーダーの一点物という判断が成り立つのではないでしょうか。

ところで食後ウォーキングをしていましたら、川べりにホタルが一匹いるのに気が付きました。暗闇でほのかに光っており、あぁ夏が来たのかなぁ・・・と思った次第でした。そう言えば今日は暑かった・・・。


K.COUNTRY D-42その後....。 投稿者:takepapa  投稿日: 5月28日(水)11時17分37秒

全く 素性が判明しない K.COUNTRY D-42ですが、あちらこちらに問い合わせた結果です。

最近 K.COUNTRYを復活?させたメーカーの回答
 詳細不明 HC-2000だと思う。(わざわざHC-2000の画像添付していただきました)

お茶の水駅前の国産オールドに強い楽器店より

お問い合わせのK.Countryの件ですが、D-42という型番ははじめてです。ただHC-2000を見たことがありますが、そのギターはバックがハカの単板(サイドはハカ合板)でした。その点が2つの型番の相違点のような気がします。

ラベルについてですが、2000、1500、1000は紙ラベルは貼られておらず、サウンドホールから覗いたすぐのバックの板の合わせのところに、K.CountryとHand Crafted bykasugaの刻印が打たれております。D-200などのDシリーズは楕円のラベルが貼られていたようです。

当時の楽器屋が春日とタイアップして、その楽器屋のオリジナルとして製作・販売したもの、もしくは輸出用として製作されたものが考えられますが、あくまで想像であり、事実は不明です。

 結局、よく解りません(笑) 何か情報をお持ちの方、些細なことでも結構ですので、よろしくお願いします。

26日の地震ですが、某掲示板でもギターの被害状況が報告されています。我が家は仙台ですので震度5の揺れでしたが、幸いをこれと言った被害もなく、ただただ運の良さに感謝するばかりですが、さすがに現在は常時立て掛けをやめて、弾き終わったあとはケースにしまい込むようになりました。


教えてください。 投稿者:POPKORN  投稿日: 5月27日(火)17時27分32秒

以前、ジャガードについて教えていただいたのですが、
またまた図々しくも、質問させていただいてもいいでしょうか?
ギター初心者なもので、くだらない質問だったらすみません。
最近、中古で購入したARIAのアコースティックで
モデルNO.がLWD−71BS とあります。
が、ネットで色々と調べてみても同じシリーズがみつかりません。
これってニセモノなのでしょうか?
どなたか知っている方がいたら、教えてください。よろしくお願いします。


続 え゛ 投稿者:マッチョ  投稿日: 5月27日(火)02時01分16秒

あれは生きてたんでしょうか。軽くねじるとすぐパキッと折れてしまいました。完全に枯れ木のようになっていて4月下旬まで様子を見てはいたんですが・・・実は近所の方もジャカランダを育てているのですがその方の物は青々と葉っぱが茂っていたのでこれはウチのは死んだんだと思った次第です。ウッドペッカーさんすみません。今度は枯らさないようにがんばります。


東北地方の地震 投稿者:Levante40  投稿日: 5月26日(月)22時09分04秒

東北地方の皆さん、大丈夫ですかぁ〜?
岩手県の方大変みたいですね。落石とか亀裂とか道路ではあるみたいですので、通行には十分気を付けてくださいね。


(。。)え゛ 投稿者:ウッドペッカー  投稿日: 5月26日(月)10時27分59秒

落葉しても生きているのに・・・(爆)
冬は裸木になりますが 春から新芽が出ますよー。


ジャカランダその後 投稿者:マッチョ  投稿日: 5月26日(月)00時25分58秒

みなさん、ご無沙汰しています。お恥ずかしい話なのですが、去年2つ入手したジャカランダを枯らしてしまいました。完全に茶色くなって葉っぱが全部落ちてしまい、妻に処分されてしまい、落ち込んでいたのですが、今日泉北のカルフールに行ったときに大きなジャカランダの鉢植えを発見、即座に購入しました。今度こそうまく花を咲かせようとリベンジに燃えています。
ところで最近エピフォンから出ているギブソンJ200のコピーモデルを入手したのですが、ヘッドの裏の形状が変わっていて、普通ならヴォルートがあるべきところがえぐられたようにくぼんでいます。これは何か意味があるのでしょうか。どなたかご存知ではありませんか。


通常ライン 投稿者:Levante40  投稿日: 5月25日(日)22時33分14秒

たーぼう 様
シリアルありがとうございます。5桁+製造年のようですので、通常ラインものになるようですね。80年前後から1000Sのシリアルは通常ラインから離れているようです。
シリアルの違いは製造ラインの違いから生まれているような気がするんですけどね。どうなんでしょう?


ほうほう 投稿者:Levante40  投稿日: 5月25日(日)21時59分17秒

アッピー 様
クラレンスのギター教本にCE−1000Sの広告とは粋ですねぇ。さすが東海楽器。(笑)
ん?家の1000Sも78年製だった?

たーぼう 様
おぉ、海外出張でしたか、それは大変でしたね。世界的にSARSが大流行ですから、無事に帰国されて何よりでした。
CE−1200Sの画像は楽しみにしていますが、落ち着かれてからで結構ですよ。疲れをゆっくり取ってくださいね。

Maclord1960 様
大体No.80の正体が見えてきたようですね。なかなか、古いモデルでメーカー名やらモデル名が無い物の調査は大変ですよね。時々探し回ることがありますが、そう言うのは滅多に情報に行き着けません。指板の埋め跡の件も解明出来て良かったですね。

イマゴロこばさん 様
いや〜、遅くなって失礼しました。シリアルはオークションなどから結構収集出来るのですが、下位モデルが多いので、有効な物が少ない状態です。でもお陰様で随分集まってきていますので、下位モデルについても何らか推論を立ててみたいと思っています。


私のシリアルb烽イ登録を・・・ 投稿者:たーぼう  投稿日: 5月25日(日)21時57分12秒

以前ご紹介させていただいたCE-1200S 22フレット・ラージホール・ロゴなしヘッド
特注クラレンスモデルです。1407*82 です。
今後ともよろしくお願いいたします。


登録されて嬉しいです 投稿者:イマゴロこばさん  投稿日: 5月25日(日)21時12分09秒

シリアルNOのUP見ました。私の1975年製CE-1200が登録され嬉しく思います。
特に75年製は初めての登録ですね。ギターの住民票が出来たみたいです。ギターの知識は皆さんのようにありませんのでこのHPで勉強中ですが、30年近く経たこのCATを大切にしていきたいと思っています。


謎のNo80の続報です 投稿者:Maclord1960  投稿日: 5月25日(日)19時27分26秒

管理人さん、お久しぶりです。体調はいかがですか??
ところで、例のNo,80の件ですが、今日、お茶の水の某楽器店にて、現在、私のもっとも信頼する人物に見てもらいましたが、どうやらサイド・バックともに単板のようです。
サイドは割れ止めが入っていませんが、板の表面が剥がれ(削れ)た所を見る限りでは単板に見えるとのことでした。
と、なりますと、以前どなたかにご指摘いただいた、ミッキーさん提供のジャガードカタログにあるCE-800の可能性が濃厚になります。
それと、指板の埋め跡はネックヒールの貼り合わせ部分が剥がれたものを修理した形跡があり、その際にビスを入れた跡とのことでした。強力な磁石で調べていましたので間違いないようです。
このようなタイプのギターは、当時もほとんど無いはずなので、カタログに記載のあるものでまず間違いはないのではないかと言われました。
真実はいかに・・・ですね!!


久しぶりです。 投稿者:たーぼう  投稿日: 5月25日(日)19時02分17秒

海外に三ヶ月半行っておりましたので久々にこのページを開きました。以前CE-1200S
(クラレンスモデル)の所有者ということで何度か投稿させていただきました。
久々にページを開くとクラレンスの話題が出ており嬉しく思い早速メール送らせてい
ただきました。デジカメで近いうちマイギターの写真を送ると言っておきながらいまだ
送らずじまいで申し訳ございません。落ち着きましたら写真送りますので是非私の
CE-1200S見てみてください。


CE-1000Sの広告 投稿者:アッピー  投稿日: 5月25日(日)15時49分44秒

先週、「クラレンス・ホワイトのギター」という、1978年に出版された教則本を購入しました。
勿論、私には難易度が高すぎて、挑戦する気にもなれません。
でもクラレンスのCDを聴きながらTAB譜を追いかけると、彼のテクニックの凄さが再認識できました。

この教則本の14ページに、CE-1000Sの広告を発見しました。(本誌唯一の広告)
A4版1ページにCE-1000Sの全体写真1枚と僅かな文章のみ。
実にシンプルで粋な広告です! (嬉しかった!)


初めまして&いらっしゃいませ 投稿者:Levante40  投稿日: 5月23日(金)22時56分46秒

taka 様
初めまして&いらっしゃいませ。
おぉ、ブランド創設年のCE−1500をお持ちなんですね。さすがに75年となるとなかなか物にお目にかかれません。シリアルを見ると既に4桁なんですね。そんなに沢山初年度に作ったとも思えないんですが、少し整理をしてみたいと思います。東海楽器に資料が残っていない以上シリアル情報はやはり役に立ちますよ。ありがとうございました。
出来ましたら画像などもお寄せいただくと大変喜びます。


はじめまして 投稿者:taka  投稿日: 5月22日(木)23時09分23秒

皆さん、はじめまして。
ギターサイトをうろうろしてましたら、自分の所有しているギターの情報が満載している
本ページにたどり着きその内容に感激しました。
いちオーナーとしてシリアル研究の役にたてればと思い情報をお送りします。
CE-1500 236*75 を所有してます。お役に立ちますかね?
では、今後ともよろしくお願い致します。


ん・・・。 投稿者:こぶんその1  投稿日: 5月22日(木)22時11分12秒

先ほどの工場の有無に関するHP探したら、まだあったみたいです。

そうそう、もうひとつうかがうのを忘れていました。
Cat’s Eyesの現行機種を多数取り扱っているお店って
あったらご紹介いただけますか?

わたし、昨年栃木に転勤できまして、あまりどこになにがあるの
かよくわかっていません・・・。
関東圏であれば、教えていただけますか?


インプ報告 投稿者:ナビゲーター  投稿日: 5月22日(木)22時00分31秒

モラレスMW800のインプ報告です。
率直なコメントですが、いったいこのギターはどこで作られたのでしょうか?
間違いなく、ハカランダのサイドバックでした。木目、導管の感じ、色はハカですね。ただ合板なんでしょうか?割れ止めがあるんですね・・・一般的には割れ止めイコール単板でしょうが・・・木目的な部分は合板でした。この頃のギターはいろんな意味での試行錯誤なんでしょうね。その他グローバーのペグやボリュート等を含めて作りは良いほうでした。すごいローズ臭です。
さて、肝心な音ですが。繊細にして暴れずといったところの優等生の感じですね。
キャッツ系のバランスの良さとは違った意味の気持ち良さがありました。響き方は、ハカ系でしょうね・・・以前管理人さんの弾かせてもらった2500とはまったく次元が違いますが。
いずれしろ、なかなか出てこないモデルではあると思っています。コンディションチューニングを含めてショップに出そうかと思っております。
最終的には、殿堂入りですね・・・・はああああまた増えてしまった。


ご無礼をいたしました。 投稿者:こぶんその1  投稿日: 5月22日(木)21時53分36秒

以前、工場の有り無しを投稿した者です。
その後、工場へ行かれたりと・・・。
お騒がせしました。

結局、投稿のあとTakamineのTSN−800というピックアップ無しの
モデルを買いました。
これまた、すごい良い音がなるので、一番のお気に入りになっています。

しかし、まだ、Cat’s Eyesのカタログを見ております。
最近の機種をお持ちの方のインプレッションが聞けると嬉しいです。
(どうしても、オールドの話になっちゃいますかぁ・・・。)


ハカ物1500 投稿者:yone  投稿日: 5月21日(水)19時31分15秒

多分ハカ物1500だと思います。カタログのとおりであれば...
今までギターについては弾くだけで、あまり詳しくなかったので、現在ここのHPで勉強中です。まだ、ハカかどうかの見分けすらつきません。
画像等、メールでお送り致しますので、今後とも、どうぞよろしくお願いします。


ありがとうございます 投稿者:Levante40  投稿日: 5月21日(水)17時49分56秒

yone 様
初めまして&いらっしゃいませ。
シリアルありがとうございます。79年ならハカ物1500でしょうかね。既に24年目に入ってますから、爆鳴り状態でしょうか。
画像やらエピソードやら、現在のインプレッションとともにお寄せいただくと大変喜びます。
多分皆さん他の方のギターがどんな鳴りか知りたいと思っているんですよね。

シリアルの方はオークションとかで大分集まっていますので、そろそろ更新しようと思っています。そう言う意味でも大変有り難いですね。^^


Sirialナンバー研究に一票 投稿者:yone  投稿日: 5月21日(水)00時56分13秒

初めまして、私も皆さんのお話にまぜて下さい。

自分が持っているギターのメーカについて、
こんなにもすごい情報量のHPがあったとは!
感激致しました。

まずは、自己紹介を致します。
CE−1500 1169*79で、ワンオーナー中です。
1500の、’79年のモデルとしてはここのHPでは2台めのようですね。

> 皆さんからシリアル情報をお寄せいただけると喜びます。
とのことで、喜んで頂けるでしょうか?
証拠写真(?)等、よろしければ、管理人様宛お送り致します。

まずはご挨拶まで... 


ヒザが痛い? 投稿者:Levante40  投稿日: 5月20日(火)22時13分45秒

う〜ん、痛風ですかねぇ・・・。(爆)
尿酸値が高ければご注意を!

例のモラレス落札されたんですね。80年頃のもので定価8万なら期待出来るのではないでしょうか?この当時モラレスは10万くらいが最高機種でしたよね。またインプレッション期待しています。
そうそう、HPの再開を楽しみにしていますよ。


とりあえず・・・ 投稿者:ナビゲーター  投稿日: 5月20日(火)22時01分45秒

かなり色々なことで盛り上がっておりますが、いまだに、HPの復活が出来なくているナビゲーターです。しかしながら、病気は治まることなく・・・・
とりあえず、例のモラレスMW800は落札しておきました。
なんか、近頃、コアな奴ばかりです。
明日、多分届くと思います。インプして報告します。
取り急ぎご連絡まで・・・近頃ひざが痛くてたまりません。あああ年?


初めまして&いらっしゃいませ 投稿者:Levante40  投稿日: 5月18日(日)08時15分03秒

ANN 様
初めまして&いらっしゃいませ。
TEA60Dですか。確かにあの頃はカッタウェイのエレアコもあまりなかったですね。発売が82年末で実質83年からのモデルですね。
家にも(というか友人宅に置いてありますが)80Sがあります。ピエゾの設計が古く、最近の物と比べると少々見劣りがしますので、そのうちに手を入れようとは思っています。


はじめまして 投稿者:ANN  投稿日: 5月17日(土)22時58分11秒

みなさん、はじめまして。おじゃまいたします。
なにげなくギター関連のページをたどっていたところ、こちらにたどり着きました。
TOKAI専門サイトということで、非常にうれしく思っております。
といいますのも、私が生まれて初めて買ったギターがTEA60D。いまでも押入れに眠っていますが、もう10年も弾いておりません...。当時、高校合格祝いに親戚に買ってもらいました。とにかく友達に差をつけるためエレアコが希望し、楽器店で目に付いたTEAに飛びつき
ました。TAKAMINEとか、いくつかあった気がするのですが、カットが入っているのがTEA
位だった記憶があります。楕円のホールがお気に入りでした。
と、想い出はつきないのですが、ちょっと引っ張り出して弾いてみたくなりました。
あ、弦がないか....。


梅雨時対策 投稿者:DUCKBILL  投稿日: 5月17日(土)21時24分31秒

普段ケースには入れないし、弦も緩めたりしませんが、天気予報を見ていて湿度が上がりそうな時は、半音緩めるようにしています。
あとは、短時間でも弾いてやること。内部の空気の循環のためです。
それと、表面の乾拭きは、こまめにするようにしています。


う〜む70%ですかぁ! 投稿者:SUZU  投稿日: 5月17日(土)20時45分00秒

ギターと湿度について参考にさせて頂きます
目安の湿度は70%なんですねぇ
私の家ではケースから出せない日々が続くことになります
方法としては、除湿してからギターを弾くしか無いんでしょうね
湿度計もケースの内外にそれぞれ用意して
ケースの中にも湿気がこもらないように注意したいと思います


ありがとうございます 投稿者:Levante40  投稿日: 5月15日(木)18時52分21秒

kuni 様
ご心配ありがとうございます。今のところ順調に社会復帰に向かっています。(笑)
人が過ごしやすい場所は、私も楽器が過ごしやすい場所と思っています。
ただ私の場合居間に持っていけない(嫁さんが怖い)ので、一応車載用の安い温湿度計を買ってきて部屋をチェックして、70%を超えたら出来るだけケースから出さないようにしています。反対に40〜60%なら出来るだけケースから出して弾くようにしていますね。ケースの中は湿気がこもりやすいですからね。


ごぶさたしております 投稿者:kuni  投稿日: 5月14日(水)21時48分26秒

Levante40様
ご無沙汰しております。
それと、退院おめでとうございます。
快気をお祈りしております。
さて、夏期のアコースティックギターの管理ですが・・・
当方、名古屋の為夏はかなりの高温多湿状態になります。
で、こう云った時期私は、出来るだけ人間が生活(家の中で)している場所に、
置いておくようにしております。
普段、二階に保管してあるハコモノのギターは、夏場全て一階の居間付近に集結させます。
人が過ごしやすい場所は、楽器にも過ごしやすいのではないかと。これ、持論なんですが。
家族には、不評ですが…。