Talk about Cat's Eyes Guitar BBS

Cat's Eyes Guitarの情報交換をしましょう!もちろんその他の話題も大歓迎です。


現存したとは!驚きです。 投稿者:Hiro-UK  投稿日: 7月15日(火)01時16分05秒

皆様こんばんは。
Cat's Yさん、すばらしいギターをお披露目いただいて、感謝します。
なんと、ものすごいものがこの世にはあるものですね(笑。
当時からカタログを穴の空くほど見つめていた人達にとって、これは知らないもののないギターでしょう。
Cat's Yさんは、いったいどんな「縁」だったのでしょう。たいへんうらやましく思います(笑。
Levante40 さん、予告通りこれはすごい!です。

まっし〜やんさん
はじめまして。ダイナミックなハカランダがすごくきれいです。
私は1回だけネットで買ったことがあるだけですが、良いギターに当たるといっそううれしいものですね。
800なら当時ではかなりの高級機種なので、今の8万円のクラスとはかなり違うと思います。
私のは焼き印タイプなので、手描きのサインには憧れがあります(笑。
ネックブロックの形も、どうやら初期型は丸く角が削ってあるのですね。
いろいろと参考になります。では。


恐るべし!CE−3000 投稿者:さとのしん  投稿日: 7月15日(火)00時25分05秒

う〜む、CE−3000の画像拝見しました。当時のカタログのオーダーモデルが現存していたとは
驚愕ですね!裏・側板のハカランダ柾目単板の目のきれいさは脱帽ものです。
さぞや、素晴らしい音色であろうかと推測します。状態もよさそうだし、現オーナーの保存環境も
良いのでしょうね。


CE3000 投稿者:TAKE  投稿日: 7月15日(火)00時24分50秒

すんばらしいですね、スーパーCE3000。
特に指板の黒檀の塗らずに黒い、良質そうなのにしびれました。しかもハカランダと
は分からないほどの柾目サイドバックとは。
蝦夷松ってやっぱり音がいいのでしょうか。

管理人様のいつも精力的な更新に感謝いたします。


ブリッジピン 投稿者:Levante40  投稿日: 7月13日(日)09時46分25秒

いまごろコバ 様
マーチンのどのピンでしょうか?私は45用のエボニーピンを使いましたが、ちゃんと収まったように思います。(少し削ったかな?)最近はグラフテック社のタスク(TUSQ)をここで勧めて貰って使っています。マーチン用でピッタリ収まりますよ。リンク3の方にURLを載せておりますので、ご興味がありましたらご覧になって下さい。

Hiro-UK 様
いまごろコバさんの愛器はCE−1200(’75)です。


ひょっとして? 投稿者:Hiro-UK  投稿日: 7月13日(日)02時02分53秒

たーぼう さん
大変勉強になりました。やはり本ではなく(笑、現実にやりとりされた方の説明は説得力有り!ですね。
是非、そのオーダーものの紹介をお願いします(笑。

いまごろコバ さん
モデルがわからないのですが、とりあえずうちのは普通に売っているフェルの1500円の牛骨で間に合いましたよ(笑。
ただし、径が合わないのでそのままでは入りません。自分でピン穴に合わせ込んでいきました。
79の方がそれです。78は、フォッシルをやはり調整して使っています。

hiro さん
とても品のあるデザインのギターですね。ハカランダの木目は迫力満点で、しかもきれいです。
ところで、製作責任者 鳥居 とあるのは現 大鳳楽器の鳥居さんでしょうか?
もしそうならうちの78とは、「いとこ」ぐらいの関係でしょうか(笑。
塗装のラッカー全やり直し他全ては、鳥居さんにお願いしましたので(笑。

私もいつか、いい木のあるうちに、オーダーなんかしてみたいです(かなり無理だ…。


ハミングバード 投稿者:いまごろコバ  投稿日: 7月13日(日)00時28分52秒

皆さんこんばんわ。さっき見つけました。ヤフオクでハミングバードが15万円で出ています。解説を読むと特注品みたいですね。ロングサドルで美しいギターですね。75年以降もこのブランド作っていたとは知らなかったです。欲しい!!ところで教えてください。キャッツのオリジナルピンからマーチン製に変えたら合わないみたいなんです。長さがマーチン製の方が短いです。合うピンを教えてください。


なるほど 投稿者:Levante40  投稿日: 7月11日(金)17時47分41秒

Hiro-UK 様
たーぼう 様
お返事ありがとうございます。疑問が氷解しました。^^
東海楽器では、かつて発行されたカタログの中でスプルースの種類を限定して表記したのが少ないんですよね。それは、そう言う理由によるものだったんですね。
ほんの一時期表記されたルーマニア・スプルースのような材が色々世界各国から入ってきていたんでしょうね。確かに何も説明が書いてないスプルースを見分けるのは、至難の業のようですね。(笑)


ホワイトスプルース 投稿者:たーぼう  投稿日: 7月11日(金)01時47分43秒

東海楽器には数10年以上シーズニングされたスプルースの中で、100%詳細を断定できない材料がかなりあるそうです。東海楽器においては、95%以上イングルマンスプルースであろうと思われる物でも100%断定できない物はホワイトスプルースと表示しているそうです。それらのホワイトスプルースは北米産の極めて良質の物で、音的には某社でいうシトカスプルースのものに近いとのお話です。

今回私もオーダーメイドの企画の中でホンジュラスマホガニーに何のスプルーストップ材を組み合わせるかが最後まで悩んだ部分でしたので、その辺の説明を丁寧にしていただくことができました。ご参考まで。


ホワイトスプルース 投稿者:Hiro-UK  投稿日: 7月10日(木)23時47分47秒

こんにちは。
catbackさん levante40さん
レス遅れてすいません。ホワイトスプルースの件ですが、あくまで材木業界の分類と言うことを念頭に置いて
お聞きいただきたいのですが、手元に、「木のデザイン図鑑」という本があります。
何かの参考にと思って買ったものですが、その中では、ホワイトスプルースはエンゲルマンスプルースとなっています。
ギターの方ではイングルマンと呼ばれるものです。別名に、コロンビアン、マウンテン、シルバー(それぞれスプルースがつく)
などとあります。シトカはイエロースプルースとされ、別名にベイトウヒ、アラスカヒノキ等となっています。

ちなみに北洋エゾマツというものが、単にスプルース、あるいはホワイトウッドとも呼んでいます。
ヤマハにむかしよく使われていたエゾマツは、資料を見ると赤エゾマツに近そうです。
ヨーロピアンスプルースは、材木業界ではホワイトウッドと呼ぶことがあるようです。こちらのほうが
楽器用材としての用途が多いようで、北洋エゾマツとは気乾比重も違いますし、別物のようです。

ご存じのように、材木業界と楽器業界では呼称が違うものも多く、材木業界の中でも呼称がダブっていることを考えると、
出自を明らかにするのはかなり難しいことのようですね(笑。

この本は意外とおもしろく、記事の中には「狂いを出さない木材の乾燥ノウハウ」(笑とか、
「一目でわかる木材用塗料チェックシート」の中には、漆からセラック、カシュー、ニトロセルロースと、
なじみ深い言葉が並びます(笑。一度立ち読みでもどうぞ。おまけでCD-ROMもついてます(笑。


物凄く驚きました。 投稿者:DSoM  投稿日: 7月10日(木)23時30分51秒

管理人様 返答大変ありがとうございました。貴ページの過去の掲示板を拝見させて戴きまして、題名の如く物凄くビックリしたことがあります。先の私の文章中に愛知県の片田舎と書きましたが、この片田舎とは、愛知県瀬戸市。そして購入店は そうですCat's Eyesコレクターでは伝説のお店(?)となっている H楽器店です。強引に進めたのは今は亡き主人。現在私は東京在住ですが、出身はH楽器店より徒歩3分以内に実家があるという輩です。音楽、楽器に興味を持ち始めた中学一年生頃よりこのH楽器に入り浸ってました。やはり昔からビニール袋に包まったGuitar達が天井からぶら下がってて、試奏はいくら家族ぐるみの付き合いがあってもさせてはくれませんでしたよ。色々と生Guitarに関するうんちくを一杯聞かされた記憶はあります。とにかく今ではすっかり寂れてしまった街に その世界ではある意味有名なお店があることが解っただけでも感激致しました。この変なCE-600はH楽器のオヤジの入魂の遺品(珍品)として今後も大事に致します。ありがとうございました。帰省する回数が増えるかも・・・
PS.Cat’sコレクターの方々へ。もし瀬戸市のH楽器に行かれた後、ちょっと小腹が減ってましたら、そのアーケードのある商店街を東(名鉄瀬戸駅とは逆方向)に30M程歩いて下さい。商店街を抜けると、正面やや左手に「焼きそば屋」さんがあると思います。メニューは「焼きそば」と「おでん」しかありませんが、地元の人達の今でも人気のあるジャンクフード店ですよ。(独特の味わいと食感のあるソース焼きそばです。)いやいや決して私の実家ではありませんので。失礼致しました。


インレイ跡 投稿者:Levante40  投稿日: 7月10日(木)22時43分03秒

DSoM 様
初めまして&いらっしゃいませ。
CE−600のヘッドにインレイ跡があるのは初めて聞きました。確かにこの年ですと1000クラスにならないとフラワーポットは無かったわけですが、それでもどちらかと言えば検品ではねられるのが通常ではないかと思われます。よっぽど楽器屋さんが安く仕入れられたんでしょうかね?ある程度B級品(あくまでも仕上げのですが)も出ていたようではあるのですが・・・。某所で多少の割れ修正や指板剥がれなどの修理跡があるのを見たことはありますけどね。

catback 様
White Spruceの正体は未だに良く分かりませんが、やはりシトカでしょうかね。(笑)
ピックガードの方は家では剥がれたことが無く、良く分かりません。CE−800Sとかの非常に薄いヤツは塗装の間に挟まっているようですので、剥がれようが無さそうに見えますね。CE−1000Sのようなある程度厚みがあるタイプなら、マーチンと同じ理由で剥がれてくるのではないかとも思うのですが・・・。


気が付けば東海楽器ファミリー 投稿者:MASA  投稿日: 7月10日(木)22時35分28秒

初めまして。MASAです。インストアコギやってます。どうぞよろしく。
昔キャツアイの12弦が物凄く弦高が低く弾きやすくて中古で買いました。音は今一ですが、エレアコに改造すればいいっやて感じです(邪道なり?)。今はギルドF-412の陰に隠れています。
今年はTOKAIのストラト(SS-380)を買ったら凄い音でレイボーン!って感じです。ピックアップの磁力が強くてライトゲージを張るとチューニングが狂うという恐ろしき物体です。013〜056というフォークギター並のを貼ると本領発揮です。おかげでフレーズに気合いが入ります。落ち着いて弾けないです。

閑話休題(本題に入るという意味らしい。間違えて覚えていた。)
今日、神奈川のパソコン主体のリサイクルショップでCE-300が売っていました。(正確には転がっていた)値段はなんと1,000円です。税込み1,050円ですよ!ブリッジが剥がれたのか残酷にもネジで止めてありました。ひび割れもありました。しかしこんな事でめげる僕ではないです。肝心なネックは弦が張っていなくて逆反り(なのでいけそう)。音の確認が出来ないのと家がギターだらけなので買いませんでした。
それで一度家に帰ったのですが、凄く気になっていました。他の買い物に行ったけど気になりました。それで1,0000円なら良いやとまた買いに行きました。
家に帰って弦を張りましたら凄い音!!!オベイションやらギルドやら赤ラベルやらアリアドレッドノートやら色々持っていましたが、こいつが一番凄いです。
系年変化で木が良い感じに乾燥しているのでしょうか?
シリアルは3016005ですが何年製かなあ?
あまり材質がどうのとか割れてるとか膨らんでるとか、そういうのは音とあまり関係ないと感じてきております。木だから乾燥の具合ですかね?あと合板であっても良い物は良いんですね。(赤ラベルは最下位のFG-110の合板ですがこれも凄い音です)
これでマー○ンを買わなくてすみました。すっかり東海ファンになっちゃったなあ。

http://homepage1.nifty.com/amaramusic/


(無題) 投稿者:catback  投稿日: 7月10日(木)10時45分22秒

Hiro-UK さん
2001年カタログにあるCEV−200OMのカスタムオーダーですのでトップの材はそのま
まです。といっても私、材のことはあまり判りません。カタログにはWHITE SPRUCE とな
っています。
音は軽やかで大変弾きやすいです、ガチガチのドレッド派です(20数年ドレッドとオベイ
ション以外弾いたことがありませんでした)ので低音に物足りなさを感じます。

マーチンのピックガードを張り替えてからはピックガードに傷がつくのが嫌で弾き方が変
わってしまいました。「東へ西へ」「あの人の手紙」(古い!)を連続して弾いてもピッ
クガードには傷一つ付きません。ですからそれ以来買ったギターのピックガードはピカピ
カです。


お世話になります。 投稿者:Hiro-UK  投稿日: 7月 9日(水)00時27分38秒

Levante40さん
早々の画像アップ、ありがとうございます。これで晴れて皆様のお仲間です(笑。
若輩者ですが、あらためてよろしくお願いいたします。


catbackさん
はじめまして。幸いにも両方のタイプを持つことが出来ました。おそらく皆様も興味があるかと思い、
お願いして画像を掲載していただきました。
元々カタログを見て取り寄せだったので、来てみたら3ピースだったという経緯でしたので、
「ありゃ?」という感じが否めませんでした。田舎なので、比べて、というわけにも行かず
その思いが2ピースにも手を出させたと言うところでしょうか(笑。

ピックガードの件ですが、個人的には当時のマーティンの材質と同じか、それに非常に近いように思います。
ですので、当時のマーティンと同様熱や経年変化でシュリンクするものがあるのではと思います。
接着剤などは違うと思いますから、本家ほどひどくならなかったのかも。うちのはてっぺんが浮き始めて、
しばらくすると1/3程が外れたので、一気に(ゆっくりと)めくって、今回張り直すまでは両面タイプの
鼈甲柄のセルを貼っていました。きっちりと塗り込みなので、自分で作るときとても気を使いました(笑。

元々、音にはピックガード自体は良くないと思っています。塗装膜の厚みでさえ影響するのですから、
ピックガードのように厚みのあるものを木の上から貼りつければ、振動は少なからず抑制されると思いますので、
とってしまった方が響きは良いかも(笑。もっとも、無いとズタズタになりそうですが(w。

285 OM、軽やかに鳴りそうな感じですね。トップ材は何を使われているのですか?


ピックガードの剥がれ 投稿者:catback  投稿日: 7月 8日(火)21時33分42秒

Hiro-UK さん はじめまして catback です
CE−1500を2本お持ちとはすごいですね。
2ピースのCE−1500にあこがれておられましたか、私は3ピースにあこがれ、当時
(1976年)3ピースのCE−1500はなかったのでCE−1200を買いました。ひょ
っとして探せばあったかもしれません。

Hiro-UKさんのピックガードが剥がれたと書かれていますが、私のCE−1200('76)
はまったくその気配すらありません。D−41('75)は10年ほどで見事に剥がれました。

ちなみに昨年買ったCEV−285OMは2ヶ月ほどで剥がれて即入院でした。(せっかくプ
ラス5000円で塗り込みにしてもらったのに)

他にキャッツでピックガードが剥がれた方はおられるのでしょうか。またその剥がれるメ
カニズム、音への影響は?


うちの安猫 変なんです。 投稿者:DSoM  投稿日: 7月 8日(火)00時07分04秒

初めまして。自分の所有しているギターのことが知りたくて、色々と検索していたら貴ページに遭遇致しました。今から25年前、すなわち1978年の春、田舎の近所の楽器屋さん(愛知県の片田舎です。)のオヤジに強引に勧められて、CE-600をケース込みで購入致しました。シリアルナンバーは684877です。この際、このguitarを購入するかどうか迷った点が1つあります。それは、ヘッドにフラワーポットって言うんですか? それらしき痕が残っており、とても汚く消してあり、その上からCat's Eyesのデカールが貼ってあるのです。掘り込んだインレーの穴を塞いであるというのではなく、うっすらと模様が残っているのです。「なにこれ、不良品?」と言い、理由をもオヤジに聞いたと思うのですが忘れしまいました。しかしそのオヤジは「ヘッドが汚くても、このクラスでは作りも音も最高だから・・・」と私に買わせた訳です。貴ページを拝見したりして、CEは1000以上でないとヘッドにフラワーポットが入ってないと思うのですが、これは一体何なのでしょうか?(実際ヘッドに入ってないことになりますが。)本当はCE-600以上の上位クラスに付ける予定のネックではなかったのではないだろうか? とか勝手に良い方に解釈したりしてますが(^^ゞ もしこの件に関しまして何か解りましたお教え下さい。所謂上位クラスの話ではなくて申し訳ございませんが、今でもこの変なCE-600は私の愛器であります。特別な保管をしている訳でもなく、また年がら年中弾いている訳でもないし、音というものはある程度自己満足の世界ではないかと思うのですが、年を重ねる事に良い音になってるような気がしてます。そして強引に進めた楽器屋のオヤジに感謝しております。以上宜しくお願い致します。


う〜む・・・ 投稿者:Levante40  投稿日: 7月 7日(月)19時33分00秒

たーぼう 様
オーダー報告ありがとうございます。いいなぁ・・・。家は今そんな話が出来る状況にありません。兎に角、嫁さんの機嫌をとらなくては・・・。(爆)
多分日本で一番良い材が眠っていますので、非常に羨ましいですねぇ。私も出来る物ならオーダーしたいものですが・・・。最高のホンジュラス・マホとイングルマン・・・、どんな音がするか、今から楽しみですね。是非完成の暁にはインプレッションをお願いします!


オーダーメイド 投稿者:たーぼう  投稿日: 7月 5日(土)14時05分58秒

CE-1200Sに続くオーダーメイド第2段の見積書が上がり、発注の準備が整いました。今回は50年近くシーズニングされた最高級ホンジュラス・マホガニーと最高級イングルマン・スプルースの組み合わせによるブルーグラス向けギター CEV-257CM です。
50年代のD-18にクラレンスのロイ・ノーブルのイメージを加えアレンジしたものです。
営業の方にいろいろご協力いただき、納得するマホガニーギターの企画ができあがりました。春先に製作完了予定ですのでまた皆様にお披露目したいと思います。また楽しみがひとつ増えました。


楽しみました 投稿者:kokonuts  投稿日: 7月 2日(水)12時39分42秒

ホント、変形の印刷物をA版にあわせてスキャンするのは大変ですよね。
お疲れ様です。特に装丁物はページを分解するか、そのまま不完全にスキャン
するか?迷った挙句、しばらくほって置くことが多いです。(汗

最近の私
 ・チューニング:オープンチューニングは面倒なので、せいぜいドロップD
 ・タッピングなんてどうやってもできそうにないので、ハンマリングオン、
  プリングオフ、ビブラート、スラー以外のテクニックは挑戦意欲なし。
 ・エフェクタをつけたり、調整するのは面倒なので、常に生音
 ・だから、弾く曲は古い1310曲もしくは、ラグ、ブルース程度
です。(笑

最近の1310作品、押尾さんの曲なんかは聴いて楽しんで満足してます。


楽しんでいただけました? 投稿者:Levante40  投稿日: 7月 1日(火)20時50分15秒

kokonuts 様
ギターガゼット、楽しんでいただけたようですね。^^
スキャンはA4サイズはそれほど面倒ではないのですが、大きなB4とかA3とかは1枚で何回もスキャンしてつなぎ合わせないといけないので、面倒なんですよね。東海楽器の気合いの入ったカタログや広告は大体大きな物が多いですので、結構苦労します。(苦笑)

1310師匠の楽譜は結構持っているのですが、弾けるのはごく一部・・・。もっとギターを弾く時間が欲しいところですが、最近ではなかなか確保出来ないですね〜。難曲にも取り組んでみたいのですが・・・。
アコースティック・ギター・ブック4に載っていた小松原俊氏編曲の「少年時代」が大体弾けるようになりましたので、次は創刊号に載っているブラック・マウンテン・ラグに挑戦しようかな〜と思っています。昔からマスターしたい曲ではあったんですが、なかなか楽譜が入手出来ませんで、断片くらいしか弾けないんですよね。(笑)


5,6号 投稿者:kokonuts  投稿日: 6月30日(月)10時50分10秒

ギターガゼット拝見しました。
スキャンならびにアップお疲れ様です。
私も古いマテリアルをスキャンしようといつも思っているのですが、面倒なので
なかなか進みません。だからLevante40さんのご苦労を思うと感謝の気持ちで
一杯です。

先日「ヤングギター」なんてうそつきましたが、ちゃんと見たら「ライトミュージック〜
フォークギター特集」昭和49年8月刊行(byヤマハ音楽振興会)でした。
ぼちぼち電子化に取り組んでみます。
それにしても、1310師匠、リック・ラスキンにしても、ジョン・レンボーンにしても
渋い曲を選んでますね。
私も温故知新で、ラグタイムギターの練習始めようかと思いました。


CE-800M 投稿者:Levante40  投稿日: 6月27日(金)23時53分29秒

西郷ケンヂ 様
初めまして&いらっしゃいませ。^^
CE−800Mは77年から80年頃までのリミテッドエディションです。製造ライン的には通常モデルの延長線上ですから、シリアルや型番はネックヒール裏側のサウンドホール内にあるはずです。77年から800Mクラスのモデルには型番の入ったシールは貼られていないと思われます。インスペクテッド(誰それ)のシールは、どちらかと言えば下級モデルの検品シールであって、このサイトの中でもいくらか紹介されています。このシールが使われていたのは、80年前後ではないかと思われます。
その近辺のシェイディッド・トップのモデルはCE−350STというのが79年カタログから載ってきますので、こちらではないでしょうかね?これならサウンドホール内にラベルが貼られていますよ。このモデルはオール合板ですから、トップ材を見れば800M(単板)と見分けられるでしょう。


初めまして 投稿者:西郷ケンヂ  投稿日: 6月27日(金)19時50分25秒

CE300,400,800と所有して居ますが...800が謎デス。サウンドホ-ル内のシ-ルが剥がされて居る為シリアルナンバ-も分らず只インスペクテッドバイK.SAIGOというプレートのみ張られて居ます!色々研究した結果800Mでわないかと想われるのですが...。色わサンバ-ストです。一体何時製造されたのかどう調べていいのか分りません。西郷サンが何者なのかも非常に興味あります。西郷サンの謎知っている片がいらしたら是非情報提供頂きたいデス!!!


ふむふむ 投稿者:Levante40  投稿日: 6月26日(木)22時09分53秒

ウッドペッカー 様
新しい情報ありがとうございます。東海楽器の新しいカタログが出たのはHPで見ましたが、未だ現物は見ておりません。何でも300円切手同封で申し込めとのことですから、早速やってみたいと思います。(笑)
ハミングバードは、色々なモデルに付けられていますので、面白いですね。最初はモズライト様のエレキだったんでしょうかねぇ・・・。

kokonuts 様
そうですねぇ、紙ベースの物はだんだん劣化してゆきますから、スキャンして保存しておくのも一つの手段かもしれませんね。貴重な物は特に、でしょう。


ハミングバード 投稿者:ウッドペッカー  投稿日: 6月26日(木)18時54分02秒

ブランドが復活したらしいです。
低価格帯のモデルにハミングバードブランド、
10万円以上のモデルにキャッツアイブランドにしたみたいですね。
そう言えば最新のカタログではCEV‐150(V)が15万円で一番安いモデルになっていますね。


通しで拝見 投稿者:kokonuts  投稿日: 6月26日(木)12時39分32秒

バックナンバー拝見しました。当時の雰囲気が伝わってきますね。
4号には1310氏が、CE800、CE2000Sを使用との
紹介もありますね。
面白いです。5,6号も楽しみにしております。
そういえば家に75年ごろの「ヤングギター」のアコースティック特集号が
ありました。もう紙面も変色して、もうすぐぼろぼろになりそうですが
安田裕美氏と1310氏の対談とか、興味深い内容です。
今のうちにスキャンしておこうかな?


ギター・ガゼット 投稿者:Levante40  投稿日: 6月25日(水)18時29分55秒

kokonuts 様
喜んでいただいたようで、嬉しいですね。
今のところ1〜4号の全紙をアップしていますので、よろしければご覧下さい。
手元に5、6号がありますので、出来るだけはやいうちにアップしようと思います。お楽しみに〜。


ギター・ガゼット!! 投稿者:kokonuts  投稿日: 6月25日(水)14時19分16秒

1310先生がリック・ラスキンのHere,There,Everywhereのタブ譜を紹介してますね。
懐かしい、師匠手書きのきっちりした楽譜です。
1310教室で同じ楽譜で練習したのは25年ほど前です。今でも教材は宝物です。
いつかは全曲制覇をと思っているのですが、定年後の楽しみになりそうですね。
楽しく拝見しました。こういう情報に触れられるのがこちらのサイトの嬉しいところですね。
Levante40さん、いつもありがとうございます。


トップブリッジ下のRの理由 続き 投稿者:alfeever  投稿日: 6月24日(火)22時24分59秒

catback様 レスありがとうございます。巣山様から御説明あったトップブリッジ下のRの理由についてもう少し書かせて頂きます。フラットな場合沈み込むように見えるためと、新品ギターは製造の季節(乾燥時期と湿度の高い時期)によってトップが浮き沈みするそうです。よって製造季節でもRを変えているとのことでした。特に、ビルの中にある楽器店で展示されている場合激しいそうです。(楽器にとっては劣悪な環境で極端に乾燥しているそうです。割れも多いそうです。)購入されてユーザ−の手に渡ったものはそんなに動かないそうで、安心とおっしゃていました。


トップブリッジ下のRの亀レス 投稿者:catback  投稿日: 6月23日(月)14時11分31秒

私のCEV−285OM('02)はトップに物差しを当てなければ解らない程度です。
CE−1200('76)も同程度の膨らみです。ちなみに手持ちのマーチンもチェックしましたが、キャッツより少し膨らみが大きいですが気になる程ではありません。

私のギターをチェックしたところ全てトップブリッジ下、ブックマチックの合わせ目少し上(6弦側)に見られます。弦を張ったままでしたのでテンションのきつい6弦側に膨らみが寄っているのでしょうか。

正確にフラットにした場合、眼の錯覚で中央が沈んで見えるので少し曲線にするというのはパルテノン神殿の床にも見られる技法だと聞いたことがあります。
この場合長い直線、広い平面の場合ですが、ギターのトップの場合にも起きるのか疑問が残るところではありますが、木目の方向、貼り付けてあるブリッジの形状も影響し、そう見えるのでしょう。しかし、こういう職人さんが施す、素人にはわからない技法というのは他の部分にもあるのでしょうね、関心があります。

解決した内容についての亀レスで、すみません。


木材の百科事典 投稿者:Levante40  投稿日: 6月22日(日)22時22分57秒

Maclord1960 様
行ってみました。私も、木材を調べる時に良く行き当たるサイトですね。知らず知らず利用させて貰ってます。^^
先日近所のホームセンターに行った時にウエスタン・レッド・シダーが束幾らで売ってあって、思わずギター製作に使えないかなと眺めておりました。

SENSYO 様
お知らせありがとうございます。シリアルの方もしっかり搭載させていただきますね。
持ち寄って弾き比べてみたいものですねぇ。(CE−1500に限らずですが・・・。)


CE-1200 CF('80) 投稿者:Levante40  投稿日: 6月22日(日)22時17分17秒

あれ、良いですよね。ギターのことをあまりご存じない方の出品のようなので、状態は良いのではないかと思っています。少々頑張って弾き込まねばならないでしょうが。(笑)
私もナビゲーターさん同様、厳しい状況です。資金はともかく、総量規制法による輸入制限の厳しいことと言ったら・・・。(苦笑)
モデルとしてはもちろんレアですし、完成度は本家D−28を上回るかもしれません。オールドD−28の製作技術をしっかり踏襲していますしね。当時の東海楽器入魂のモデルと言って良いでしょう。(あぁ、欲しいったら・・・。^^;)


また、飛び入り 投稿者:ナビゲーター  投稿日: 6月22日(日)21時45分49秒

今出ている、1200CFどうなんでしょうかねえ?入札限度がもう迫っています。
いいなあ、あれ。資金難・・・総量規制法抵触、セーフガード発令寸前・・
意外と見られないモデルなのでは?

http://k-azm.hp.infoseek.co.jp/kanasiki01_001.htm


こんなサイト見つけました! 投稿者:Maclord1960  投稿日: 6月22日(日)21時38分52秒

木材の百科事典??
多くの方はすでにご存じかもしれませんが、先日Garrisonギターに使われている、バーチという材を調べているときに発見しました↓
http://www.fuchu.or.jp/~kagu/mokuzai/index.htm
家具屋さんの関連らしいですが、多くの木材について、わりと詳細に書かれています。
材について調べたいときは結構便利かも・・・
色々な木の木目を見ているだけでも結構和みますし、良い木目を見つけると、この木でギターが作れないかな?などと空想にふけることもできます!(笑)
まだ、ご覧になったことのない方は、是非一度ご覧あれ!!


80年式CE-1500ピックガード 投稿者:SENSYO  投稿日: 6月22日(日)01時35分08秒

お返事遅れました。当方もピックガードは塗り込みではありませんでした。
ちなみにシリアルナンバーは1314180です。


愚息ですが! 投稿者:ナビゲーター  投稿日: 6月21日(土)23時21分25秒

すごいですね。妻よりも長く一緒にいらっしゃる・・・うちはいても厳しい。
ガンと跳ねつけても・・・色々と後々がね。
飛び入りで愚息愚問でした。


ご報告ありがとうございます 投稿者:Levante40  投稿日: 6月21日(土)08時33分42秒

alfeever 様
ご報告ありがとうございます。やはりかなり個体差があるんですね。^^;
東海楽器の製造方法は本当に昔ながらの手工ですから、ブレーシングなんかも手で削り出すんですよね。あれほどの仕事を全て手作業で、しかも何百項目にも渡るチェックがあって、ギターができてきます。なので基本的に当たりはずれが少ないんですよね。ちゃんと育てれば鳴るというのが私の実感であります。
そうそう、巣山さんはとても親切な方です。製造の責任者でもありますので大体工場の方におられて、営業の方と一緒というわけではありません。営業の方も製造のノウハウについて、全部知っておられるわけではないですので、その辺で行き違いが生じたんでしょうね。

持病の白濁は私も気になっているところではありますが、やはりよほど進まないと決心が付きません。綺麗になるのは分かっているんですがね。要するに塗装のやりかえですから、多少材を削ることにはなりますよね。
言われるように音色は変わらないのでしょうが、私の場合CE−2500と妻よりも長く一緒にいますので非常に愛着があり、外観をいじる気にはちょっと・・・。(笑)


トップブリッジ下のR報告 投稿者:alfeever  投稿日: 6月20日(金)00時33分16秒

このCE−2500(元ねくすと大塚様所有)は有名なようで
良く話題に出て来、喜びと重圧と責任を感じております。まだ鳴るとは、驚きです。
高音の鳴りがもう少しと感じていますが中低音はばらすとすばらしい鳴りです。
さて、本日ご報告があります。
問題のCEV-150について東海楽器製造(株)の製造責任者の巣山様から
直接い電話を頂きました。
営業様とのやりとりにおいて横から見て(聞いて)いて
誤解を招くと判断され、直接お電話を頂くことが出来ました。
営業様曰く
『独自の考えのもとに作られているので、問題ありません。
確かにフラットなトップは今多い・・
しかし生産性を高めるために
という理由がほとんどで、確かに
大きな音はしますが、淡白で表情に乏しい音になる
最近のギター・・Rのついているモデルもあります
Rをつけることで、微妙な表現力が生まれるのです。』
とご説明を受けましたが
巣山様曰く
営業様の御回答は全くの間違いで、
どのギターにおいてもRはつけているもので
音色には全く関係ないと言うことでした。
つけている理由は、構造上、太鼓部分(ブリッジ下部)が浮き沈みをするため
(どちらかというと、フラットな場合沈み込むように見えるため)
わざと盛り上がらせて製造しているとの御回答でした。
ただ、担当者によってそのRのつけ具合が違うため今回のようにきつくRをつけてしまった
とのことでした。
構造上、音色上、楽器としては許容範囲とされているようですが
この度当方が指摘したように、きつめにつけてしまって誤解を招いていたと
真摯な御回答を頂けました。
このギターは確かに大きく盛り上がっているように見えますが
結局、巣山様が責任を持ちこれ以上、何か問題が起これば
巣山様自ら対応して頂くことで解決いたしました。
(取り替えの対応もしてくれるとのことでした。同じものでも手作りのため
音色が変わる可能性が大なので巣山様のお言葉を信じそのまま返却して頂くこととしました。)
管理人様には貴重なご意見を戴き、誠にありがとうございました、
お騒がせいたしましたが決着いたしました。
この度の一件で東海楽器製造(株)のとてもまじめな面を垣間見ることが出来ました。
雨降って地固まると言ったところです。

蛇足となりますが白濁の激しいCE-2500ですが
当時の塗装技術、材が悪くよくある現象とのこと。
塗装替えで見違えるようになるそうです、
塗装替えをしても全く音色の変化はないとの御説明でした、(巣山様談)
よく、ヴィンテージのリフィニッシュで音色が変わると聞きますが
どなたか巣山様のところで塗装替えをされた方はおられないでしょうか?


ありがとうございます 投稿者:Levante40  投稿日: 6月19日(木)21時23分00秒

SENSYO 様
お返事ありがとうございます。そうすると塗装については、私のとさとのしんさんの物との中間と言うことになりますね。或いは試行錯誤の点があったのかもしれませんね。
ところでついでに聞いてみるんですが、ピックガードは塗り込みでしょうかね?

alfeever 様
おぉ、良い物をお持ちですね。そのCE−2500は名古屋オフ会で弾かせて貰いましたが、良い鳴りをしておりました。まだ成長の余地があるように感じましたので、今後が楽しみですね。
CEV−150は、固有の問題と言うことなら良く分かりませんので、どなたかフォローをお願いしたいと思います。あるいは、アコースティック・ゆうさんのところに現物があるようですので、お問い合わせになってみてはいかがでしょうかね。個人的には、D−18コピーと思われますので、極端なRと言うのは解せませんが・・・。


80年式CE-1500 投稿者:SENSYO  投稿日: 6月19日(木)02時34分02秒

当方の80年式CE−1500ですが、中に手を入れて調べましたが、やはりブレイシングはスキャロップされていませんでした。それから内部の塗装ですが、テカリ具合から判断しますと、側板は塗装されているようですが、裏板は塗装はされていないようでした。他は写真で見る限り管理人様の1500と同じと思います。


トップブリッジ下のR 投稿者:alfeever  投稿日: 6月18日(水)23時41分30秒

御回答ありがとうございます。
その『僅かにRが付く手法』はだいたい理解しているつもりです。
CEV-150の他にCEV-280LTD(2001)とねくすと大塚様にお譲りして頂きましたCE-2500(1981)を所有しております。それらと比べて明らかに腹が出て(Rがきつくついて)いまして・・・。
で、その『腹が出る』のと『僅かなR』との許容範囲で不安を覚えました。そこで、東海楽器に発送し問い合わせたところ、『独自の考えのもとに作られているので、問題ありません。』と言う回答がありました。でも明らかにCEV-280LTD(2001)やCE-2500(1981)より大きく出ておりますのでCEV-150特有のものなのかと疑問、不安を持った訳です。残念ながらなかなか楽器店で同機種(他の機種、他の年代の機種)を見付けられません。こちらでしたら情報も多いかと質問させて頂きました。ご理解の上、ご助言頂ければ幸いです。


と言いますか・・・ 投稿者:Levante40  投稿日: 6月18日(水)23時10分25秒

ほとんどのマーチンタイプのギターは、Xブレイシングの端が削られています。これを接着すると僅かにRが付くわけです。この手法はキャッツアイに限らず一般的に使われていますよね。
古いSヤイリなんかは、バックもかなり強いRが付けられていましたね。

ただキャッツアイに限らず、極端にトップが盛り上がっていて弦高が高くなっている場合は、要注意です。弦のテンションに引っ張られてトップが盛り上がる(いわゆる「腹が出る」という現象です。中年に多い?^^;)ことがありますのでね。昨年製であれば、そうしたことはまだ早そうな気はするんですがね。(笑)


トップブリッジ下のR(盛り上がり)  投稿者:alfeever  投稿日: 6月18日(水)22時50分57秒

早速の御返事ありがとうございます。
>設計上トップは真っ平らではなく、多少Rがつけてあるはず
これはCEV-150に限らずCat'sEyesのどのDタイプ、どの年代のものでも言えるのでしょうか?


おめでとうございます 投稿者:Levante40  投稿日: 6月18日(水)22時34分33秒

ナビゲーター 様
リニューアル・オープンおめでとうございます!
なかなか素敵になりましたね。これから色々見せてくださいね。

alfeever 様
初めまして&いらっしゃいませ。
トップブリッジ下のRというのは、トップが盛り上がっている(アーチド・トップ)ということでしょうか?
もしそのことなら、設計上トップは真っ平らではなく、多少Rがつけてあるはずですよ。それほど極端ではないはずですが・・・。


トップブリッジ下のR 投稿者:alfeever  投稿日: 6月18日(水)22時04分19秒

初めまして。CEV-150(2002製)を所有しております。
教えて下さい。
当方所有のCEV-150にはトップブリッジ下にRがついております。(プリウォーのギブソンマーチンのように)これが、正常なのか、それとも異常なのかとても不安です。
どなたか同機種、もしくは近い機種をお持ちの方で同じ状態の方もしくは
この状態についてご説明いただける方ございませんでしょうか?
お手数をお掛けいたしますが宜しくお願い致します。


やっとです 投稿者:ナビゲーター  投稿日: 6月18日(水)21時52分40秒

やっとHPアップ完了です。サーバー問題ではなくLAN回線問題でした。
早速リンクしておきましたのでよろしく・・・まだ未完成・・なんだこりゃあと思うでしょう。過去のデータをばら撒いているだけですが。日々進化させようと思っております。

http://k-azm.hp.infoseek.co.jp/kanasiki01_001.htm


初めまして&いらっしゃいませ 投稿者:Levante40  投稿日: 6月17日(火)19時36分03秒

SENSYO 様
初めまして&いらっしゃいませ。
そうですか、同じ年の物をお持ちなんですね。いかがでしょう、私の物と違いがありますか?特にブレーシングの違いには興味がありますね。スキャロップされているんでしょうか?内側の塗装についても、いかがでしょうね。
是非ともまたその辺の書き込みをいただくと喜びます。CE−1500オーナーの方も多いですので、楽しく情報交換いたしましょう!


80年式1500 投稿者:SENSYO  投稿日: 6月17日(火)02時28分48秒

はじめまして。ときどきのぞかせていただいているのですが、はじめて書き込みました。
管理人様、CE-1500ご購入おめでとうございます。実は私も管理人様と同じく80年式のCE-1500を所持しております。20年ほど前に近くの楽器屋さんで中古で購入し、長いこと押入で眠っていたのですが、最近は時々弾いています。とても味のある名器だなあという感想です。1500仲間がたくさんいらっしゃって、いつも楽しく見させてもらっています。


あ、そうですか(笑) 投稿者:Levante40  投稿日: 6月16日(月)22時51分52秒

さとのしん 様
了解しました。てっきり外側の方だと思いこんでいました。
内側は家のは塗装が分かります。ごく薄い仕上げですが、確かに塗装がしてありますね。
外側の塗装は、たまたま剥がれている箇所があって分かりますが、現在のマーチンと比べかなり薄いですね。0.1〜2ミリもありますかねぇ?剥がれている箇所の板が黒ずんできていていますので、本当は補修するべきかなぁと思っています。
音は本当に良いですねぇ・・・。自分で弾いていてほれぼれしますから。(笑)
これも東海の名器の一本でしょうね。


誤解!? 投稿者:さとのしん  投稿日: 6月16日(月)21時50分52秒

管理人様
もしかすると、双方で論点の誤解が生じているようです。
裏側板の塗料ですが、外側(本体表側)はきちんとカシュー塗装されています。
私は、内側(本体中)に塗料が無いと言うことでして、ご理解いただけますかな。
カシャー仕上げ自体の塗料は結構厚みがあるのではと思います。
誤解を招いてしまい、大変ご迷惑をお掛けしました。


なるほど 投稿者:Levante40  投稿日: 6月16日(月)20時50分45秒

さとのしん 様
そうですか、あっても無いかごときの塗装なんですね!一つの究極形ではありますが、少々疑問があります。
一つは東海楽器はポリシー的に耐久性をかなり重要視していて、下地ポリ、仕上げラッカーというような構成を取っていて、現在もそれは引き継がれています。
もう一つは、検品体制がかなりしっかりしていて、B級品と判断されればわざわざコストをかけてスナッピーとブランドを変えて売っていたことです。
いや〜、興味津々、やっぱり現物を見てみたいですね。^^
家のはバックの画像を見てもらうとはっきり傷が見えるように、きっちり塗装されていますよ。


RE:塗装 投稿者:さとのしん  投稿日: 6月16日(月)18時26分17秒

管理人様
裏側板の塗料ですが、以前、ねくすと大塚氏宅へ遊びに行った時にCE-2500と比較
しましたが、大塚氏のCE-2500は裏側板に塗料が塗られている事がはっきり分かりましたが
CE-1500とは、はっきり違っていましたので、もしかすると相当に薄い塗料が塗られていたか、
まったく、塗られていなかったのか、疑問は感じます。
たしか、その違いに大塚氏も驚いていた記憶があります。
画像に見えるのは、裏板はクロスにレモンオイルを少量含ませて手入れしていたからでしょうか。


塗装? 投稿者:Levante40  投稿日: 6月15日(日)21時12分00秒

さとのしん 様
そうですね、ほとんど一緒でしょう。(笑)
ピックガードどうでしょうね?見てもらうと気泡が入っているところが金色に反射して見えるでしょう。
ところで、裏側板に塗料が塗ってないんですか?画像ではちゃんとあるように見えるんですが?

takuyam915 様
初めまして&いらっしゃいませ。
CE−350Sの話題はゲストブックの方にところどころ出てきますが、お買い得機種ということを認識しています。感想を聞いた範囲では、かなり良い物が多いようですね。オーナーの方のご意見をお願いしたいですね。


CE−1500 投稿者:さとのしん  投稿日: 6月15日(日)18時18分20秒

管理人様
画像アップ、拝見しました。やはり同機種なので細部まで同じですね、当然。
違いと言えば、トップ材のエゾ松の木目、裏側板の木目(よく見えませんが)だと思います。
あと、ホント不思議に思いますのが、なぜ、私のCE−1500には裏側板に塗料の塗り込みがないのかと言う点です。
当時購入から2週間程でクレーム交換したので、納期を急いで職人さんが、作業工程で忘れてしまったんでしょうか、それとも、購入店の三鷹楽器さんの指示だったのか、謎ですね〜。
オーダーだったのか、


CE-350Sについて 投稿者:takuyam915  投稿日: 6月15日(日)17時01分56秒

はじめまして。こちらのHPはよく拝見させていただいております。主にサブ掲示板のオークション情報を見させていただいているのですが、先日、そこで紹介されていたCE-350Sを落札しました。ノーリさんの書き込みを読みまして、私もこのモデルの感想を書かせていただきたくなりました。
スペックはトップ、スプルース単板、サイド、バックはマホガニー合板のようです。ロゴは小文字Cat's Eyesでシリアルは3500563、ノーリさんのと同じく、K、鈴木さんの検品シールがネックブロックに貼ってあります(私もこのシールには一瞬ドキッとさせられました)。年式は不明です。
8000円で手に入れたので大して期待はしていなかったのですが、音に関しては絶品です。実は私、たーぼうさんと同じくCWフリークで、82年のCE-1000S(たーぼうさんの1200Sと瓜二つです)を弾いていたのですが、350Sが来てからは、すっかりこっちにはまってしまいました。トップ材に関しては、木目の細かさといい杢の具合といい、圧倒的に1000Sのほうが良いのですが、弾いた時の心地よさは遜色ないです。
もし350Sのオーナーの方がいらっしゃいましたら、ご意見お聞かせ下さい。


CE-1500 投稿者:たーぼう  投稿日: 6月15日(日)15時19分29秒

画像拝見させていただきました。当時のカタログの表紙を飾っていたギターですね。私のあこがれたギターの1つで大変印象に残っているギターです。

えぞ松単板トップ、オールド・カシューが何とも弾く気をそそるギターですね。音が聞けないのが残念です。

今のCEV280-LTDと弾き比べたらどんな感じなのでしょう・・・非常に興味あります。


ご返事ありがとうございます。 投稿者:ノーリ  投稿日: 6月15日(日)11時30分08秒

Levante40さんさっそくのご返事ありがとうございます。デジタルカメラ買ったら僕も画像送りたいと思います。しかしこのHPはおもしろいですね。はまりそうです。


アコギ画像掲示板、初めました!! 投稿者:はじめまして  投稿日: 6月15日(日)02時05分02秒

アコギ画像掲示板
アコギ専用の画像掲示板です。
誰でもアコギに関係した画像を投稿できます。
所有しているアコギの紹介、自慢、憧れのアコギ、改造、修理、保管方法などなど、
アコギにまつわる事ならなんでも、OK!!です^^

http://suzukiviorinthrees.hp.infoseek.co.jp/

みなさんのアコギ画像を気軽にアップしてください♪

http://suzukiviorinthrees.hp.infoseek.co.jp/